NEW!! (2026/09/01 22:50)
>>751189
ルイーズは連打は浴びてませんよ。そもそもが打ち取った当たりが内野安打になったところからのピンチ。佐々木のは低めの難しい球を佐々木がうまく拾ったヒット。むしろ最後に打たれたサヨナラ犠牲フライが一番いい当たりでした。
一三塁から二三塁になってという場面でしたから、三振かポップフライでないとピンチは脱せません。代えるならルイーズより奪三振率の高い投手ということになります。残りのメンバーだとフォークがある馬場ですかね?
私は番長がウィックに「チェンジ!」と一喝したシーンを思い出しました。あの時ウィックが交代を拒んだのは、「ここは三振を奪うしか無い場面。一番奪三振率が高いのは俺自身だ」という思いだったと試合後に語っています。
それに対して番長は「ビンチは全員で切り抜けるんだ」という思いで交代を決断。
今日の相川監督は残りのメンバーを見て、三振を奪って切り抜けるにはルイーズ続投が一番可能性が高いと決断したのでしょう。