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昭和スタイル
No.69
「ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ」

日本が6-3でアメリカに勝利して優勝となりました。
以下、アメリカ、台湾、韓国という順でした。
MVPは榊原七斗選手が選ばれました。

ああ
No.68
侍ジャパン優勝やーーーーーー!

昭和スタイル
No.67
「ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ」

日本が台湾に12−1のコールド勝ちでアメリカとの決勝に。
なにしろ、4チームしか参加していないので盛り上がらない。

昭和スタイル
No.66
「ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ」

主催が台湾で「ワールド」と称しながら、台湾、アメリカ、韓国、日本だけが出場する大会(小会?)
慶應の渡辺和大が打ち込まれて2-3でアメリカに敗戦。

昭和スタイル
No.65
<侍ジャパン大学代表>
7/11から台湾で「ワールドカレッジベースボールチャンピオンシップ」が開催されますが、そのメンバーが決まったようです。

【投手】
 角田楓斗(富士大4年=東奥義塾)右左、178・83
 猪俣駿太(東北福祉大4年=明秀日立)右左、185・92
 鈴木泰成(青学大4年=東海大菅生)右右、187・92
 馬場拓海(日体大4年=福岡大大濠)右右、184・88
 宮原 廉(近大4年=崇徳)右右、182・88
 大城海翔(仙台大3年=滋賀学園)左左、170・75
 渡辺和大(慶大4年=高松商)左左、180・80
 藤本士生(国学院大4年=土浦日大)左左、180・86
 米沢友翔(関大4年=金沢)左左、180・80
 星野世那(大商大4年=近江)左左、179・78
 古堅鈴之輔(富士大3年=読谷)左左、178・83

 【捕手】
 井上和輝(法大2年=駿台甲府)右左、184・93
 渡部 海(青山学院大4年=智弁和歌山)右右、180・92
 前嶋 藍(亜大4年=横浜隼人)右右、175・84
 西野啓也(立命大4年=高知)右右、180・78

 【内野手】
 岡田啓吾(明大4年=前橋育英)右左、176・79
 今津慶介(慶大4年=旭川東)右両、180・80
 小林隼翔(立大3年=広陵)右右、175・84
 山里 宝(亜大4年=神戸国際大付)右右、174・78
 鈴木湧陽(中京大3年=松商学園)右左、170・66
 林 純司(慶大3年=報徳学園)右右、170・72
 赤堀 颯(国学院大4年=聖光学院)右右、174・78
 中山優月(大商大3年=智弁学園)右左、176・76※投手兼任

 【外野手】

 黒田義信(東日本国際大4年=九州国際大付)右左、180・83
 榊原七斗(明大4年=報徳学園)左左、173・79
 境 亮陽(法大2年=大阪桐蔭)右左、181・79
 真辺麗生(駒大3年=東邦)右右、177・88
 春山陽登(大商大4年=敦賀気比)右右、177・90

関大からは投手の米沢友翔選手だけ?




昭和スタイル
No.64
>>63


関西大は、野球巧者というのか、相手を圧倒するというより、終わってみたら勝っているというのが多いんですよね。
監督がいいんでしょうかね。
巨人なんて勝ったつもりが終わってみたら負けていた。

北海の巨人
No.63
優勝した関西大に0−1の惜敗をした北海学園大学。
くじ運が良ければもう少し上のステージまで上れたんだろうか?

昭和スタイル
No.62
関西大学の優勝が54年ぶりという、文字通り半世紀ぶりということで、前回優勝はいつなんだと記録を調べて何度もびっくり。
まず、1972年の関西大学優勝の時のエースがあの山口高志だったというのにびっくり。
あれからずっと優勝していなかったんですねぇ。

そしてその時の決勝の相手は、なんと今回と同じ慶應大だったというにびっくり。
1−0と今回と同じく接戦で、関西大のサヨナラ勝ちだったようです。

当然、プロから注目された山口高志でしたが、プロ入りは拒否して松下電器に進みました。(ヤクルトは強攻指名)
いろいろと思いがあっての決断でしょうけれど、そこでプロ入りしていたらどんな成績となっただろうという気はします。

2年後の74年のドラフトで阪急ブレーブスに入団するのですが、当時はクジで決めた順番に指名していく方式でした。
最初に指名する権利を得たのは近鉄でしたが、その近鉄が指名する1位、いわゆる「いの一番」は当然、注目の剛球投手山口高志と思いきや、同じ松下電器の福井保夫投手でびっくり。

その50年近く前の抽選結果のテレビのニュースを自分が見ていたことにもびっくり。
今、何歳なんだよって話ですがww
近鉄は高い契約金も払えないし、山口高志を指名しても来てくれないだろう思ったようでね。
最終的には50勝43勝44セーブという成績でしたが、記録より記憶に残る剛速球投手でした。


昭和スタイル
No.61
<全日本大学選手権>
関西大学が2−1で慶應大に勝利して54年ぶりの優勝!(3度目)
投手戦となりましたが、5回表の四番山本峻輔選手のホームランなどで上げた2点を関西大が守り抜きました。

人生悪球打ちさん、おめでとうございます。

人生悪球打ち
No.60
関大が35年ぶりの全日本大学野球選手権大会決勝進出ということで、今日急遽現地観戦のため関西から日帰りで神宮球場へ。54年ぶりの優勝を現地で見られて満足\( 'ω')/

昭和スタイル
No.59
<全日本大学選手権>

準決勝は、慶應大5−2東北福祉大、関西大−4−3国学院大という結果になりました。

慶應大の渡辺和大投手は7回を1安打15奪三振の好投でしたが、明日の関西大との決勝での登板は難しいでしょうね。
慶應の後続の投手はかなり東北福祉大に苦戦していて守備に救われた感じがありました。

関西大学は先制したものの、国学院大がじわじわと追い上げてきて同点になりました。
しかし9回裏に先頭打者が塁に出ると2つの犠打で2死3塁としてサヨナラ勝ちで決勝に進みました。

昭和スタイル
No.58
<全日本大学選手権>

東北福祉大対慶應大学は、6回まで2−0と慶應がリードの接戦。
慶應の渡辺和大投手は8連続を含む14奪三振。
しかし、カットボールが相手の頭に当たる死球で、プロだったら危険球退場になっていたところ。(126kmのカットボールでダメージはなかったけど)

昭和スタイル
No.57
<全日本大学選手権>

ベスト4が決定。
東北福祉大、慶應大、関西大、国学院大。
明日1日は休んで、6月13日に準決勝、東北福祉大−慶應大、関西大−国学院大。
東北福祉大−慶應大が重要な一戦になりそう。

昭和スタイル
No.56
うーん、東北福祉と大商大、事実上の決勝戦にもなりかねないと思っていたんだけれど、
今、東北福祉がリードしているからというのではなく、内容的に東北福祉が優っている、きつい言い方が許されるなら大商大が劣っているという印象。
流れが良くないだけなのであれば、後半に巻き返してほしい。

昭和スタイル
No.55
<全日本大学選手権>

明日の試合予定
連日の試合ですから、投手の層が薄いチームは苦しくなってきますね。
東北福祉大と大阪商業大は注目の一戦です。

昭和スタイル
No.54
>>53


特に量だと思いますね。
函館大の石岡投手なんて1年生の時からずっと北海道学生野球連盟の最優秀投手になってる。
実は上武大が負けても番狂わせとも言えない投手。
でも、その他には残念ながら全国レベルの投手がいないので短期間の大会などでは勝ち進めない。


北海の巨人
No.53
>>52

コマが質、量ともに違い過ぎるというか…
今日圧倒的な勝ち方をした首都圏や関西圏の六大学リーグはやはり物が違いますね。

昭和スタイル
No.52
<全日本大学選手権>

勝ち進んだのは、大阪商業大、関西大、日本体育大、国学院大、慶應大、富士大。
全国各リーグの優勝チームが集まってのトーナメントですが、6試合のうち4試合がコールドゲームでした。

函館大は慶應にコールド負けでしたが、昨日、強豪の上武大を9回1点と抑え込んで勝ったエースの石岡投手が連投になるので使えなかったんですね。
日程に余裕があったら、少なくともコールド負けにはならなかったんじゃないでしょうか。

北海の巨人
No.51
3回で0-3か⋯。
しかも函館大はまだノーヒット⋯。
ま、こんなもんだろうな。

北海の巨人
No.50
函館大、各県高校野球で上位進出した学校出身の有望な1年生が13人入ったそうですね。学法福島、大曲農、横浜創学館など⋯。

昭和スタイル
No.49
<全日本大学選手権>
明日の試合予定

函館大が慶應大と対戦。
2日続けてのジャイ切りなるか。

昭和スタイル
No.48
<全日本大学選手権>

今日の結果。
勝ち進んだのは、周南公立大、東海大九州キャンパス、函館大、富士大、東北福祉大、金沢学院大

団地妻2026
No.47
ありゃ、函大が上武大に勝っちゃった(・o・)

北海学園大も関西大相手に惜敗か…でもよくやった

昭和スタイル
No.46
<全日本大学選手権>

明日の予定。
天気はどうかな?

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No.45
<全日本大学選手権>

初日の結果。
勝ち上がったのは、中部学院大、天理大、東日本国際大、北九州市立大、大阪商業大、関西大、横浜商科大

昭和スタイル
No.44
>>43


最下位ながら今期の東大は勝ち点も取りましたし、善戦が多くて他チームの脅威にもなっていましたから、1人でも選ばれたのは良かったですね。
ベストナインの投票は担当記者によって行われますが、毎年、14から15票が満票で、当選は7票くらいの半数から満票で選出されています。
小村君は5票の獲得でしたので票が割れて、東大を引っ張った彼が選出されたのかもしれません。

脇道逸太
No.43
一般財団法人 東京六大学野球連盟
2026年春季ベストナイン

https://www.big6.gr.jp/system/prog/best9.php?m=pc&s=2026s

東大から一人選ばれている

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No.42
<全日本大学選手権>

今日の試合予定。(画像)
東京ドームは良いとして神宮の天気はどうかなあ。
予報は雨っぽいけれど。

昭和スタイル
No.41
<第75回全日本大学野球選手権記念大会>

各地区の代表がトーナメント形式で争う全日本大学選手権の組み合わせが決まりました。

6月8日から東京ドームと神宮で行われます。

昭和スタイル
No.40
<東京六大学>
【令和8年度春季フレッシュトーナメント】慶應、冷や汗の逆転勝利

 春季リーグは早慶戦を制して優勝した慶應ですが、次世代を担うフレッシュトーナメントでは東大相手に辛勝。
 なんと8回を終わって1−6と、まさに敗色濃厚。
 そこから9回に7点を入れて8−6と逆転勝利。
 清原の息子も出場して2打数1安打でした。

 それにしても最近の東大はあなどれない強さを持つようになりました。


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