千葉ロッテマリーンズ掲示板
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22204☆西村徳文 
ロッテからドラフト3位で指名された国学院大・小川龍成内野手が30日、同大で年俸6000万円、契約金1000万円で契約を交わした。
前橋育英時代の2年先輩・高橋光成との対戦を心待ちにする。「1年生のときの3年生で、1年からAチームに帯同させてもらっていたので、後ろで守っていた」と打ち明ける。
高橋光が2年夏エースだった甲子園で全国制覇を達成しているが、当時の3年生捕手が小川の兄・駿輝さんだったという縁もある。「自分自身の中ではプロでの対決できることを一番楽しみにしている。何とか打ちたい」と目を輝かせていた。
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22203☆西村徳文 
ロッテ沢村拓一投手(32)が30日、海外フリーエージェント(FA)権行使の申請書類を球団に提出した。この日は午前中からZOZOマリンを訪れ、自主トレも行った。
沢村は9月に巨人から移籍。10月17日に出場選手登録日数が通算9年に達し、海外移籍も可能なFA資格を取得していた。今後は大リーグ、ロッテへの宣言残留、国内他球団も選択肢に入れ、決断を下すことになる。
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22202☆西村徳文 
ロッテ沢村拓一投手(32)が海外フリーエージェント(FA)権を行使する意思を固めたことが29日、分かった。今日30日に書類を提出する。9月上旬にロッテにトレード移籍。10月17日に出場選手登録日数が通算9年に達し、海外移籍も可能なFA資格を取得した。今後は大リーグ移籍、ロッテへの宣言残留、国内他球団も選択肢に入れ、決断を下す。
夢の実現へ、沢村が1歩を踏み出す。海外FA権を取得し、シーズン終了後にロッテと交渉。その上で、権利の行使を決断した。「権利を取るにあたって、ジャイアンツ、ロッテの方々には心から感謝しています。僕を一番必要としてくれるチームで、腕を振りたいと思っています。あと何年続けられるかわからない野球人生。悔いのない決断をしたいです」と語った。
すでに代理人を選定し、イチロー氏(現マリナーズ球団会長付特別補佐兼インストラクター)、平野(マリナーズFA)らの日本人メジャーリーガーの担当を務めるジョン・ボッグス氏に決まった。メジャー通算3141安打のトニー・グウィンら超大物を担当するなど、豊富な経験と幅広い人脈で知られる敏腕代理人から、強力サポートを受ける。
潜在能力の高さに、複数のメジャー球団から熱視線を浴びる。今季は自己最速を更新する159キロを計測。スプリットは150キロ台前半で、メジャーでもトップクラスの数値をマークする。新型コロナウイルスの影響で不透明な部分もあるが、交渉が解禁されれば、リリーフが補強ポイントとなるマリナーズ、ブルージェイズ、パドレスらが獲得調査に乗り出す可能性があるとみられる。
日米42球団が選択肢の中、チームの勝利を最優先にしながら、自らが成長できる場所、環境が決断の条件。大リーグ移籍、ロッテ残留、国内他球団も選択肢に入れる。プロ10年間で先発、ストッパーの豊富な経験を持つが、常に刺激をモチベーションに変え、腕を振った。ロッテへの感謝の思いは強いが、あらゆる可能性を模索しながら、勝負の地を決める。
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22201☆名無しさん 
秋季練習、打ち上げ
お疲れさまでした
年明け、自主トレまでゆっくり休んでください
2021シーズン頼むぞ
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22200☆マリン 
>>22199 監督「ショートは白紙」

セカンドも白紙で。

奨吾には大いに不満がある。H8本、打点49。打率249は4本に1本にも満たない数字。
点差が開いていたりイケイケドンドンの場面では良く打つが「お願いだ、ここで1本!」
という場面では簡単に三振凡打する。今季何度見せられたことか。

奨吾が普通の選手なら文句は言わないが、監督はなぜか奨吾をお気に入りで、三振しようが、
凡打しようが打率がどんどん下がろうがお構いなく、全試合出場させた。貢献しても2軍へ
追いやられる翔平とはえらい違いだ。

奨吾よ、全試合出場という重責ある選手なら、H20本以上、打点60以上、打率は
3割、最低でも280以上。 来季はクリアしてくれ。!

もちろん新人でも誰でも良い、奨吾を追い落とし、セカンドを勝ち取れ!
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22199☆西村徳文 
ロッテ・井口資仁監督(45)が29日、来季のショートのレギュラーが“白紙”だと明かした。競争をあおりたい考えがあり「(来春の)キャンプインからのスタートになる」と強調した。
今季、遊撃のレギュラーは3年目の藤岡が担ったが攻守で課題もあり、発展途上。そこで「ルーキーも入ってきますし。いろんな対抗馬というか、いろんな選手が入ってくる」と指揮官。ドラフト3位で堅守が売りの遊撃手・小川(国学院大)や来季も現役一本で勝負するベテラン・鳥谷も定位置争いの候補となりそうだ。
今季は2位と躍進し、来季は悲願のリーグ制覇を目指す。そのために、センターラインを強化してチーム力を上げる。
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22198☆西村徳文 
ロッテはZOZOマリンで行っていた秋季練習を打ち上げた。2位だった今季はCSでソフトバンクの壁にはね返された井口監督は「ここで練習しているのは、来年優勝するためのキーマンとなる選手。しっかりと考えて明日以降、過ごしてほしい」と呼びかけた。
キーマンの候補はともに大阪出身の「ドラ1コンビ」だ。来季は高卒4年目の安田は目標を「3割、20本塁打」に設定。今季は87試合で4番を任されたが、打率・221、6本塁打に終わった。真の4番を目指し、打撃フォームで試行錯誤を続けている。
高卒3年目となる藤原の目標は「3割、10本塁打以上」。河野打撃コーチは「3割を考えると、広角に打っていかないといけない」とさらなる成長を求めた。

打撃コーチがコメントしてるから残留みたいですな。
河野打撃コーチは「3割を考えると、広角に打っていかないといけない」とさらなる成長を求めた。
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22197☆西村徳文 
ロッテ13選手がZOZOマリンでの秋季練習を打ち上げた。
若手の中で、二遊間でレギュラーを張った中村奨と藤岡も最終日まで取り組んだ。定位置は1年目の福田光も虎視眈々(たんたん)と狙っており、来季は大学NO・1遊撃手の国学院大・小川も入団する。井口監督は「いろんな対抗馬が入ってくる。外国人も入る可能性ありますし、(来春)キャンプインからスタートになる」と競争激化を歓迎。「ここで練習しているのは来年、優勝するためのキーマンになる選手たち。しっかりオフを過ごしてほしい」と総括した。
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22196☆村田、仁科、八木沢 
今季優勝を逃したのは明らかに打撃陣が原因。河野打撃コーチの責任は重い。まさかの留任なのか?
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22195☆名無しさん 
コーチ陣は一体どうなるんだ?
皆さん留任てすか?
教えて下さい。
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22194☆西村徳文 
ロッテ・鳥谷敬内野手(39)が、来季も“現役一本”で臨むことが28日、明らかになった。球団はレジェンドのリーダーシップも高評価しているが、本人の意思を尊重したとみられ、コーチ兼任などではなく、あくまでも戦力として契約を更新する見通しとなった。
鳥谷が、“現役選手”として移籍2年目を迎えることになった。
昨季限りで阪神を退団し、今年3月に1年契約で入団したベテラン。球団はリーダーシップを高評価し、来季の契約を更新する方針を固めていた。河合克美オーナー代行兼球団社長は17日に「本当のレジェンドの選手。チームメートがみんな尊敬している」と絶大な信頼を口にした。
若手らに的確なアドバイスを送り、練習に取り組む姿勢は真摯(しんし)。そんな鳥谷は選手から慕われており、指導者としての資質も見い出されている。それでも球団はコーチ兼任などではなく、あくまでも戦力として期待。鳥谷にも現役の間はプレーヤーに徹したい、との思いが強いのだろう。球団は本人の意思も尊重したとみられる。
移籍1年目の今季は5度の先発を含む42試合に出場し打率・139。15日のCS敗退後、鳥谷は「自分の役割というか、できることは全力でやりました」としつつ「個人的な成績としては、満足する1年ではなかった」と語った。
2年ぶりに春季キャンプへ参加し“現役一本”で勝負するプロ18年目のシーズン。来年6月で40歳になるレジェンドはナインにプレーをする姿で手本を示し、悲願のリーグ制覇に貢献する。
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22193☆AMBITIOUS 
>>22192 期待出来ますね((o(^-^)o))ワクワク
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22192☆西村徳文 
ロッテのドラフト5位・西川(東海大相模)にZOZOマリンスタジアム場外弾指令が出た。千葉市内で入団交渉し、契約金3000万円、年俸500万円で合意した大型内野手は「売りはホームラン」と宣言。永野吉成プロ・アマスカウト部長は「マリンで日本人初の場外ホームランを狙える」と期待した。
地元・千葉出身で高校通算55本塁打の右のスラッガー。東海大相模の先輩・日本ハムの大田に憧れ「泰示さんの高校65発が目標だった」と明かした。コロナ禍で試合数が減って本数は届かなかったものの、保土ケ谷と平塚の両球場で場外弾も放っている。
ZOZOマリンで左翼へ場外弾を放った右打者は03年の西武・カブレラだけ。この時の推定飛距離は160メートルだ。東京湾の海風が逆風。外野席後方には地上約27メートルの壁がそびえ、尋常なパワーでは越えない。だが、西川は可能性を秘める。
中学時代に強豪・佐倉シニアで全国制覇。その打撃が当時、清原和博氏の目に留まった。ネット動画で打撃を見た清原氏が「スイングの速さ。そして僕が苦労してつかんだ極意みたいなものを彼はさらっとやっていた」と、最短距離でバットを出す能力を絶賛した。
西川は「日本を代表する打者になりたい」ときっぱり。通算525本塁打の大打者が太鼓判を押したバットで、その夢をかなえる。

◆西川 僚祐(にしかわ・りょうすけ)2002年(平14)4月19日生まれ、千葉県出身の18歳。小学1年で野球を始め、佐倉シニアの4番・主将として中3時に全国選抜とジャイアンツカップの両大会で優勝。東海大相模では1年夏からベンチ入りし、2年夏に甲子園出場。今夏の交流試合・大阪桐蔭戦では4打数1安打。1メートル86、98キロ。右投げ右打ち。

★ZOZOマリンの場外弾は過去3人 第1号は右打者の西武・カブレラで、03年に左翼後方の駐車場に停車していた車に直撃してウインカーを破損。左打者では04年にロッテ・イスンヨプ、18年に日本ハム・アルシアがそれぞれ右翼への場外弾を放った。
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22191☆あああ 
他球団で外国人の獲得情報があるが
ウチは一体どうなっているのだろうかと気になってしまう
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22190☆あああ 
今日は特に動きは無かったか
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