NEW!! (2026/03/26 09:28)
今季のセ・リーグは、鍋蓋状態というのが一般的であるが、これは阪神が強いのではなく、他チームが戦力を落として弱くなっているだけである。
阪神とて盤石ではない!①押さえ・・・岩崎の勤続疲労、さりとて湯浅は押さえに不向きである②近本・中野・大山は、ピークアウト選手。
③クリーンアップの森下・佐藤・大山は、インコースにウイークポイントがあり、各チームインコース攻めで崩れる可能性が有る。
④6番以降が弱い・・・大山を徹底的に抑えれば何とかなる! 今年の阪神は、逆転負けが増えると思う⁉
と言って、対抗するチームの中日は、打線が弱い!横浜は、先発が崩壊!巨人・ヤクルトは、主砲の穴が埋まらない!
広島は、森下以外の先発が不安!結局、若手を育てて、戦力強化したチームが、テープを切るような気がする。
又、如何に負傷者を少なく乗り切れるかにかかっていると思う!
各チームのファンに失礼な表現ですみませんが、今年個人的には混セになって欲しいと願っています!
間違っても独走は止めて欲しい!
長くなりすみません!