NEW!! (2026/07/16 19:41)
◆第108回全国高等学校野球選手権秋田大会
☆準々決勝(7/16)
2試合のみ行われました。
新屋3ー1能代松陽
※新屋は2回表に1点を先制し続いて3回表にも1点6回表にも1点をそれぞれ加えて3ー0。新屋の先発投手、背番号「1」の2年生右腕・賢木(さかき)君は7回裏まで能代松陽を無得点に封じていましたが8回裏に1点を返され続いて9回裏には先頭から連続単打を浴びると重盗を決められ無死2.3塁のピンチを招きましたが後続を抑えて2点差のまま逃げきり成功。
横手城南9ー0男鹿工(7回コールド)
※2回表に2点を先制した横手城南は続いて3回表に1点6回表に大きな6点をそれぞれ加えて9ー0。男鹿工は得点なくそのまま迎えた7回裏の攻撃も無得点に終わってコールド負け。
☆準々決勝残り(7/17)及び準決勝(7/19)
新屋vs(秋田西vs大曲工)
(秋田修英vs横手)vs横手城南
☆決勝(7/21)
◆第108回全国高等学校野球選手権岩手大会
☆2回戦(7/16)
盛岡工が盛岡一を、宮古が遠野を、一関一が一関二を、一関学院が専大北上を、それぞれ下す。
◆第108回全国高等学校野球選手権宮城大会
☆2回戦(7/16)
名取北が8回コールド勝ち。東陵が仙台向山に8回コールド勝ち。仙台商が聖和学園を、利府が古川工を、それぞれ下す。石巻、日本ウェルネス宮城、がそれぞれ勝利。
◆第108回全国高等学校野球選手権東東京大会
☆4回戦(7/16)
関東一が芝に、岩倉が高輪に、それぞれ5回コールド勝ち。安田学園が城東を、明大中野が堀越を、大森学園が立正大立正を、それぞれ下す。二松学舎大付が勝利。