NEW!! (2026/05/02 09:53)
昨日のヤクルト-DeNA戦は16-5とヤクルトが20安打の猛攻でDeNAを粉砕しました。
DeNAは先発の平良投手など5人の投手をくりだしましたが、4人がことごとく3点以上の失点をして最後の1人に投げた柴田竜拓投手だけが0失点。
でも、この柴田竜拓選手って内野手なんですよねw
大差をつけられてギブアップ状態になって、投手温存のために野手を登板させるというのは、うちだってやっていることです。
でも、ちょっと不思議なのは柴田竜拓選手が投げたのは最後の1人の打者だけ。
だったら、その前の投手がそのまま投げ切れば良さそうなものなんですけれどね。(打たれたって大勢に影響はない)
どんな事情があったのでしょうね。