NEW!! (2026/05/16 20:11)
2024年のヤクルトは、62-77で、最終月で中日を鼻の差でかわし5位。
その中で光った活躍をしたのが、大西投手と小澤投手。
大西投手は、9勝1敗、31H。
小澤投手は、6勝6敗、11セーブ(チーム最高セーブ数)、8H,防御率2.55。
特に巨人戦で活躍した記憶があります。
今は、ストレートのアベレージ139キロと、敗戦処理投手のイメージがありますが、彼の持ち味は、多彩な変化球とクレバーな投球。
そしてロングリリーフも可能。
中日のような、ミート力のある打線なら、本格派投手よりも器用にかわす彼の投球術は、通用するかもしれません。
明日勝ちパターンで投入を。
中継ぎも疲れているようですし。
ご検討願います。