NEW!! (2026/10/01 20:15)
〈お詫び〉
昨日(9/30)発刊のHIMASPOで、滋賀大会準決勝の残り1試合の結果が抜けておりました。今朝追加しておりますので36813のスレをまたご覧ください。
◆秋季埼玉大会
☆3回戦(10/1)
8強入りがかかります。
花咲徳栄5ー1西武文理
昌平6ー0狭山ヶ丘
西武台5ー0東農大三
叡明10ー1越ヶ谷(7回コールド)
浦和学院4ー3春日部共栄
浦和実4ー1上尾
山村学園7ー0朝霞西(8回コールド)
埼玉栄4ー1春日部工
8強が出揃いました。
☆準々決勝(10/3)及び準決勝(10/5)
(花咲徳栄vs叡明)vs(西武台vs昌平)
(浦和実vs山村学園)vs(埼玉栄vs浦和学院)
☆決勝(10/6)
秋季関東大会(10/17〜10/25 群馬県で開催)の埼玉の出場枠は2です。
西武台高校は、県南部の新座市に所在する私学で、1988年選抜大会に出場し1勝。2024年秋季県2位で関東大会出場。昌平高校は、県東部の北葛飾郡杉戸町に所在する私学で、夏の埼玉大会で準優勝4度(2020年の独自大会を含む)、2022年秋季県1位で関東大会出場、2025年夏の埼玉大会準優勝。日光街道の宿場町の面影を残す杉戸町で毎年8月に開催される古利根川流灯まつりは、「訪ねて見たい!ー21世紀に残す日本の風景遺産百選ー」のひとつ、とのこと。山村学園高校は県中部の川越市に所在する私学で、2022年秋季関東大会8強、2024年秋季県4強、本年夏の埼玉大会8強。「小江戸」とも称される川越市は、江戸情緒を味わえる街並みで知られ、多くの観光客で賑わいます。川越のシンボル・「時の鐘」も有名。埼玉栄高校は、さいたま市西区に所在する私学で、春夏1回ずつ甲子園出場し甲子園通算1勝、直近の甲子園出場は2000年春。