NEW!! (2026/05/16 10:30)
>>315719
篠原の担当スカウトは、安達俊也(61)です。
きっかけは、篠原高3の春季北信越大会で対戦相手の投手を見に行って、
気に入ったそうです、よくある話。(その頃は、球速143km程度)
当時から「将来の山本由伸」と見込んだというから、目利き力がすごい。
昨日の篠原は、最速158kmまで出ていました。
近々、本家山本(159km)を上回るのは間違いないと思います。
(ただし、球速病にはかかって欲しくない)
また、昨日はWBCの合同練習で日ハムの伊藤大海に教わったという、
新変化球、キックチェンジも投げていました(対浅間…三振)。
(中指を立てて投げる、ナックルのような変化をするチェンジアップ)
その他、岩城と武内の担当スカウトは十亀剣、滝澤は鈴木敬洋、渡部聖
は後藤光貴、平良は高山久です。
スカウト職はライオンズの人事部、いわば新卒者採用の担当者たち。
球団も、こうした優秀な人材に対しては、もっと厚く遇してやるべきだ
と思っています。(逆に、業績不振者は配置換えの対象とすべき)
あとボー・タカハシの件。
これを苦い教訓として、特定人物による裁量人事はなくすべきでしょうね。
もうそんな時代ではない。