NEW!! (2026/09/09 12:23)
>>627136
ホークスドラフト1位の山下斐紹は、逮捕された。
その時のドラフト2位が、柳田悠岐。育成ドラフトに千賀牧原甲斐がいる。当時、山下斐紹は、育成の甲斐を小馬鹿にするコメント爆発。しかし、才能あった山下も努力する才能は、甲斐千賀牧原に遠く及ばない。
山下斐紹は、犯罪者になった。詳細は、以下。
素材素質はあったが、努力する我慢する周りに配慮礼儀挨拶。本人が困った時に周りが、サポートしてくれるなどの日々の人間関係も構築出来ていない。この板でもひたすらホークス3連敗など自身の意見を通すが、予想を外すが、謝罪もしない。これは、この板での山下斐紹そのもの。
素質に溺れた“問題児”の素顔 しかし、プロの長いシーズンを戦い抜くには、才能以上に自制と規律が求められる。入団後の山下は、集合時間の勘違いによる遅刻、首脳陣への軽口、先輩へのタメ口が目立ち、注意されても「マジっすか」と笑って受け流す場面が少なくなかった。 試合中の細部にも緩みがのぞき、投手への返球を山なりに投げてしまう、配球サインの出し直しに苛立ちを見せる、審判の判定に肩をすくめて不満を示す――捕手として最も大切な信頼を損なう仕草が積み重なった。ミーティング中にスマートフォンをいじり、コーチの話に集中しない姿を見た同僚は、「才能は本物だが意識が幼い」と首を振ったという。 対照的だったのが、同学年で台頭した甲斐拓也だ。甲斐は「自分は下手だから」と誰より早くグラウンドに出て、泥だらけになって基礎を繰り返した。努力型と天才肌――二人の差は、小さな積み重ねの差として徐々に成績に表れた。やがて山下はチーム内で浮いた存在となり、投手陣のミーティングでも発言が減少。首脳陣の評価も「素材型のまま止まっている」に変わっていった。 球団スタッフの間では「最初の注意で直れば才能は一気に開く」という期待もあったが、翌週には同じ遅刻が繰り返される悪循環が続いた。
素材あっても自己犠牲自己反省自己努力。人間的にも俺が的でない謙虚さ。正直、山下斐紹は、プロ野球選手じゃ無く社会人でサラリーマンしても成功してないと思う。
プロ野球選手も1人の人間、¹社会人としての当たり前の礼節謙虚さなどが、無ければ結局、山下斐紹にように人生大失敗するのです。せっかく親から頂いた素材も心が、無いとこうなるのです。