NEW!! (2026/05/27 10:51)
ホーナー、強烈だった、当時20代後半、
ヤクルトが低迷していたので
松園オーナーが
『チームのムードが一変するような補強をしろ』
とオーナー代行の相馬さんに厳命、
アトランタブレーブスでクリーンナップを
打っていてFA宣言後行き先の未定だった
ホーナーをヤクルトが年俸3億円で契約。
今年俸3億円は大した金額ではないけど29年前
の当時としては破格だった。
(記憶違いがあるかも知れませんがこんな感じだった)
松園さんはヤクルト本社のオーナー的存在だったし
相馬さんも決断力のある人だったから
出来たんでしょうね。
今のサラリーマンオーナー、社長に期待しても無理、
でも野球への愛情、情熱は見習って欲しいな。