NEW!! (2026/05/31 16:57)
◆春季中国大会
☆準決勝(5/31)
石見智翠館9ー4立正大淞南
※1回裏に1点を先制した石見智翠館は4回表に2点を奪われ逆転を許すもその裏すぐさま同点に追いつき2ー2。迎えた5回裏石見智翠館は5番・オセモータオサリエメ聖君の3点本塁打等で5点を勝ち越し、直後の6回表に2点を返されるもその裏1点を加えて8ー4とし、8回裏には3番・有村君の2試合連続となるソロ本塁打で立正大淞南を突き放しそのまま逃げきって勝利。
創志学園7ー6開星(延長10回サヨナラ)
※創志学園は1回表に3点の先制を許しましたが以降は追加点を阻み6回裏に1点を返すと9回裏に2点を挙げて追いつき延長戦へ。開星は迎えた10回表に3点を勝ち越しましたがその裏4点を奪われ逆転サヨナラ負けを喫し、島根県勢による決勝戦に持ち込めませんでした。
☆決勝(6/2)
石見智翠館vs創志学園
◆春季近畿大会
☆決勝(5/31)
報徳学園11ー10智辯和歌山
※報徳学園は2回表に4点を先制し続いて3回表に2点を加えて6ー0と優位に。その裏3点を返した智辯和歌山でしたが直後の4回表に1点を追加され5回裏に2点を返し5ー7と2点差に。しかしそのまま迎えた9回表に報徳学園が決定的とも思える4点を加えて11ー5、突き放された智辯和歌山はその裏5点を奪って1点差にまで追い上げましたがそこまで。
報徳学園の優勝が決定し、春季近畿大会は閉幕しました。
◆春季北海道大会
☆全道決勝(5/31)
旭川志峯8ー5クラーク記念国際
※3回表に1点を先制された旭川志峯でしたが4回裏に一挙6点を奪って逆転し更に6回裏に2点を追加して8ー1に。大差をつけられたクラーク記念国際は8回表に2点を返すと続いて9回表にも2点を返し追いすがりましたが届かず。
旭川志峯の優勝が決定し、春季北海道大会は閉幕しました。
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