NEW!! (2026/07/19 19:08)
◆第108回全国高等学校野球選手権鹿児島大会
☆準々決勝(7/19)
2試合のみ行われました。
神村学園13ー0錦江湾(5回コールド)
※神村学園は1回表に3点を先制し3回表4回表に4点5回表に2点をそれぞれ加えて計13得点。錦江湾は無得点に終わってコールド負け。
鹿児島実5ー4大島(延長10回サヨナラ)
※2回表に2点を先制した大島はその裏1点を返されましたが直後の3回表に1点を挙げて3ー1に。追う鹿児島実は6回裏に2点を挙げて同点とすると続いて7回裏に1点を勝ち越して4ー3。大島は直後の8回表に1点を挙げてすぐさま同点としこのまま延長戦へ。大島は10回表の攻撃を無得点で終えるとその裏1点を奪われサヨナラで敗戦。
☆準々決勝残り(7/20)及び準決勝(7/23)
神村学園vs(尚志館vs川内)
(鹿児島城西vs国分中央)vs鹿児島実
☆決勝(7/25)
◆第108回全国高等学校野球選手権大分大会
☆準々決勝(7/19)
2試合のみ行われました。
明豊7ー6藤蔭
※藤蔭は2回表に4点を先制、その裏1点を返され続いて3回裏に4点を奪われ4ー5と逆転されましたが直後の4回表に2点を挙げて6ー5と1点リードに。試合はこのまま動かず迎えた8回裏に1点を追う明豊が2点を奪って逆転、このまま1点差で逃げきって勝利。藤蔭は夏の大分5連覇中の明豊を相手に惜しい試合を落としました。
津久見10ー3大分上野丘(8回コールド)
※1回表に2点を先制した津久見は続いて2回表に4点5回表から4イニング連続で1点ずつをそれぞれ加えて計10得点。大分上野丘は4点差の2回裏に1点を7点差の6回裏に1点を同じく7点差の7回裏に1点をそれぞれ返しましたが、序盤の大量失点が響いて結局はコールドで敗戦。
☆準々決勝残り(7/20)及び準決勝(7/23)
明豊vs(大分商vs佐伯鶴城)
津久見vs(大分舞鶴vs大分)
☆決勝(7/25)