NEW!! (2026/08/02 10:03)
①塩見選手と松本選手
②塩見選手と古賀選手
③塩見選手とモンテル選手
昨日、9回裏1死満塁のチャンス、打者は、その日4-0の塩見選手。結果は、あえなく非犠牲フライ。
その日サンタナは、交代しており、出番はないが、本来満塁で打席に立って欲しい最善の選手はサンタナ。
確かにその日2安打打っていたが、こういう場面こそ
ピインポイントで送りたい。
サンタナは、守備面のマイナスを考えれば、終盤のここぞというときの代打で使いたい。
さて、塩見選手。もちろんヤクルトの強力打線の牽引者であったし、功績は高く評価される選手。
しかし、昨日のあの場面では、古賀、松本、モンテルが残っていた。いつかは打つと期待していたとするならば、ベンチは大丈夫だろうか。
終盤はほんの一例で、問題は昨日のスタメン。
■内山のノーヒットは、期待外れであったが、前回対伊藤投手から2安打していたので、スタメンに入れるのは間違いではなかった。
■岩田は最近不調で、左腕は案の定打てなかった。伊藤投手降板の後半は、2安打打ったものの、本来は代走の切り札だ。並木復帰までは少なくとも。
今はスモール野球の実践でしか勝てません。
■上記で説明の、通り、この打線では、サンタナは代打の切り札だ。スタメンから外すべき。
■左腕に、圧倒的強いのは、データが示す通り、モンテルと、武岡。彼らをスタメンで使うなべきだった。
■中盤以降、代打の順番は、松本➡宮本➡サンタナ。
松本をもっと使うべき。状況判断ができ、安定感の仕事をする選手。
■内山、増田、赤羽。彼らは現状スタメンから外しにくいが、内山は、好不調が激しいので、時には代打に、回すべき。赤羽は7番が適所。気楽に打たせる方が結果がでる。増田選手は、スタメンの中心打者。
■最後に長岡!最近絶好調。ホームランバッターがいない今、彼は3番でポイントゲッターとすべき。
賛否ありますでしょうが、今日のスタメン希望。
⑦丸山
⑧モンテル
⑥長岡
⑨増田
②古賀
④内山
③赤羽
⑤石井
代打
鈴木、松本、宮本、サンタナ、塩見
代走
岩田、山野辺、武岡