NEW!! (2026/06/15 22:00)
グーグル先生によると、
「大谷翔平選手も愛用するAI搭載の超高性能投球・打撃マシン「トラジェクトアーク(Traject Arc)」は、一般販売されておらず3年間のリース契約が基本です。費用は機器やソフトウェアのセットで、月額1万5,000ドル〜2万ドル(約3年間で約1億円)とされています。」
新外国人一人の年棒を1億として、3台で外国人1人分の費用になるようなので、足を引っ張るだけの助っ人を引っ張るより期待の若手3人分に練習させるほうがよっぽど有意義な投資になりそうですね。
うちのような野手の見る目のないスカウトしかいないチームが外国人にお金を使うのは、お金の使い方を間違っているとしか思えません。