NEW!! (2026/10/19 00:59)
>>5596
結果を見ればその通りではある。ロバーツはこれまでやってきた野球をやろうとして、この結果になったのだろう。で、ロバーツは工夫がないと書いてるが、
その工夫が裏目に出てると、わしは見ている。
結論から書くと、いつも通りやればいいのに、ロバーツはマーフィーに臆して焦りが出たのだろう。
1)大谷を1番に固定していない上に4番などやらせた事でベッツ、中軸のフリーマン、スミスの調子が狂った
2)由伸をいつもより早く降ろした、ドジャースはリリーフの順番が決まってない、先発が早く降りた後はいつもドタバタになるのに、懲りずにやってしまった。
3)逆にスネル、グラスナウは引っ張ってしまったり、ディアスを引っ張ってしまったり、といつもの継投とは違う、、
2戦目で由伸を信じていつもの継投をしていれば、案外接戦になったと思ってるのだが、、違うかな。