NEW!! (2026/05/16 10:40)
実名上がったのが
先輩内野手A
若手後輩内野手B
無論、広島県警は捜査を進めましたが、確たる証拠を摑めず、少なくとも1月には使用の実態がなかったと判断し、羽月被告以外の選手については”シロ”としたのです。 とくにAとBは新井貴浩監督(49)や松田元オーナー(75)からの信頼が厚い選手だったため、チームは胸を撫でおろしました。
一方で、羽月被告は周囲に『なんで俺だけ? AとかBは俺より先にやっていたのに。これじゃ生贄だ……』と漏らしている。つまり、羽月被告個人の問題ではなく、『ゾンビたばこ』はチーム全体に蔓延していたと主張しているのです。
チームは胸をなでおろしました…
つまり犯人みんな知ってる訳で球団でその2人を何がなんでも死守と隠蔽するのだろうか?