NEW!! (2026/10/14 18:03)
来年は終盤まで宮城投手、東投手、舜平大投手が本来の状態に戻らないことが予想され、優勝を目指すとは口では言っていますが・・・
上位チームとの戦力差もあり、無謀にもほどがあるので来期は先発陣の育成に力を入れてほしい。
先発の経験もあり、体の丈夫な颯一郎投手が先発をやってもいいと言っているので、青写真として個人的な希望では、
・寺西投手
・東松投手
・宮國投手
・颯一郎投手
・吉田輝星投手
を重点強化先発投手に。
吉田投手はTJで失った感覚が徐々に戻ってくると予想されるので、来期はそれなりにやってくれると期待。
このうちせめて2人、あわよくば3人がローテにはまってくれればCS圏内くらいは目指しても罰は当たらないのではないかと。
年間のローテとしては
・九里投手
・ジェリー投手
・曽谷投手
・新外国人投手(できれば左腕)を2人以上とり、ローテチャレンジさせ、なんとか一人を使い物に
・重点強化先発投手のうち2人(固定が理想)を、または調子のいい投手を優先して2人
・保険的になりますが高島投手の成長を期待
で何とか6人の先発を確保したいですね。
怪我の可能性も12分にありますが、そもそも日本人主力投手3人が抜けた状態なので、来年もけが人が何人も出てしまうようならCSは無理でしょう。
起死回生でエスピノーザ投手の残留も期待したいですが、球団の姿勢が変わらない限り厳しいでしょうね・・・
リリーフは東山投手への期待が大きい。
もし東山投手が勝ちパに入れないようなら、颯一郎投手の先発復帰も現実的ではないです。
抑えは椋木投手として、ドラフト下位での上位指名から漏れた社会人投手、宇田川投手や田嶋投手(FAなら補償選手)、才木投手、山岡投手のなかから抑えを含めた勝ちパが2人以上。
それがかなって初めてBクラス脱出が見えてくるでしょう。
それとは別に山口投手、佐藤龍月投手はある程度ならやってくれるのではという期待もありますが、体ができてないうちは無理させないでほしい。