NEW!! (2026/05/30 22:07)
相手選手のプレーが良かったからアウトになったとか
エラーしてもフォローしている選手がいて良かったとか
ポジティブに捉えるのも辛くなってきたな。。
という事でメジャーの監督と日本の監督の違いを調べてきましたー!
日本の監督
* 試合中の采配を重視
* バント、盗塁、継投などを細かく指示
* 監督の考えがチームカラーになりやすい
* 選手起用の権限が大きい
メジャーの監督
* フロント(GM・データ分析部門)の方針を実行する役割が強い
* データに基づいて選手起用や継投を行う
* 選手とのコミュニケーションやマネジメントが重要
* 戦術よりも「選手が能力を発揮できる環境作り」が重視される
一言で言えば、
日本の監督=現場の将軍
メジャーの監督=組織のマネージャー
という違い。
そのため日本では「監督の采配で勝った・負けた」と言われやすく、メジャーでは「フロントが作った戦力で戦う」という考え方が強い。
ばっちり、ベイスターズに当てはまる感じ😅
とは言え、ベイスターズはマネジメントが上手くいってない感じが満載笑
でもさ、日本人選手は団体競技としての野球が染み付いてるからなぁ。。
しかも、日本人だけで圧倒的な戦力を作るって難しいよな。