NEW!! (2026/03/15 03:23)
あまりアニメは得意ではなくて、野球アニメと言えば「巨人の星」「ドカベン」の世代。
関係ないがコミックでは「あぶさん」「キャプテン・プレイボール」を愛読していました。
どちらかというと投打の対決に(屁)理屈をつけている「巨人の星」の方が好きで、「山田太郎だから打つ」という理論に乏しい「ドカベン」は二番手。
コミックの「あぶさん」は中盤までの代打の悲哀を漂わせている頃が好きで、スーパーマンになったところで読むのをやめてしましました。
個人的にはダイエーに身売りのところで終わってほしかった。
ともあれ、スポーツ漫画というのは、そのスポーツのルールなどに詳しい作家のものがいいですね。
大飛球をスタンドのスコアボードあたりまでよじ登って取ってアウトなんていう変な漫画がありましたし。
一方、アピールプレイについては私はドカベンで理解しました。