NEW!! (2026/03/22 09:47)
舜平大投手、肘の痛みではなく強い張りだったという記事が出ていますね。
なぜそのような状態になったのか理由を突き止める必要があるとは思いますが、ひとまずは安堵ですね。
鴻江理論という新しいものを取り入れましたが、とことん突き詰めるタイプなので、いきなり大きく変えすぎたのでは。
種市投手等、他の投手でも体になじむまで少し時間がかかる投手もいましたし、今年に関してはそこまで焦らずやってもらいたいものです。
ちなグーグル先生の回答:
「痛みのない肘の強い張りは、野球肘の初期症状(筋肉の疲労や軽度の炎症)の可能性が高いです。回復には投球停止(安静)が最優先で、軽症なら1ヶ月程度、重症化すれば長期離脱となるため、早めの受診とストレッチ、フォーム改善が必須です。」
1か月はかかるようなので、慎重を期すなら本格復帰はよくて5月以降と考えておいた方がよさそうです。