NEW!! (2026/02/21 15:37)
>>299991
同意。練習は練習、実戦は実戦。
せめて、ケースバッティングをもっと早く始めるべけだった。
その後やはり紅白戦…。こういうのは先人の知恵。
ケースバッティングでは、投打ともに成績が残らない。
それと、しばりがあるので打者は好きに打てない。
反面、投手も味方打者を相手に、胸元をえぐるような球を
投げるわけにもいかない、全般内角は攻めづらい。
これはいわば投打おあいこ。結局、練習は練習でしかない。
今年は、紅白戦抜きのいわば変則キャンプ。(こういうのが得意)
明日からの対外試合で、練習通りの、進塁打、エンドラン、
スクイズ、犠飛といったケースバッティングができるかどうか?
(これは打者だけの問題ではない。ベンチの一大課題でもある)
また、それに見合った連携守備かできるかどうか?
その点に注目したい。できなければ公式戦でも無理。
キャンプは練習のための練習だった、ということになってしまう。