NEW!! (2026/02/21 18:17)
ホームラン打者、実を結ぶかは別として本塁打に特化期待する打者はいる。昨年のドラフトで言えば麟太郎。
でも昨年のドラフトでは小島指名を事前公表。
個人的にはホームラン特化打者を指名したい。ライオンズの弱点はポジショニングより打者の傾向だと(昨年のドラフト時点)。
だが昨年のドラフトでは「小島がなんとか単独になる様なるに!他球団来るな!」と祈っていた。
小島の噂はライオンズの他にはバンクだろうと一部スポーツ紙。バンクのコール時「福岡ソフトバンク 第1巡選択希望選手 佐々木麟太郎」
自分は麟太郎には他には無い物がある特化型だとして滅茶苦茶期待していた。
それでも、小島が単独であって嬉しかった。
小島も2024から追っていた打率特化の打者。
全日本のクリーンアップ。それでいて単独指名。
こんな贅沢ない。
指名の成功か否かは今からだけど、コンスケみたいにどんか球でも拾う隙のないコンタクト能力を見せて欲しい。
なので、2026のドラフトは投手又はホームラン特化打者の2択。ただし、長打に関しては村田、ナカミー、林(両名)、ラマル、安藤等の結果次第かな。
基本は投手優先の年だと思っている。