NEW!! (2026/02/06 23:45)
本日のライブBPには打者で林安可、カナリオ、秋山俊、村田、山村、
投手では隅田、青山、豆田、黒田らが登場。
林安可は台湾の打者にしては柔らかいフォーム、コンタクト率が高そう。
カナリオはまだ何とも?秋山は可もなく不可もなし。山村も変わらず。
村田は、初期の打撃フォームに戻した感じ。もういい加減、フォームを
固めたらどうか?以前、中継を見ていて感じた事だが、立花コーチが
細かく構い過ぎなのでは?(やめられない、止まらない~の世界?)。
大谷も言っていたが、本人が打ちやすいフォームが一番だと思う。
青山、豆田、黒田は昨年までと変わらぬ印象、課題だったコントロール
も全員まだ改善されていない感じ。
隅田はさすがの印象。直球に威力あり。林とカナリオが相手だったが、
ヒット性の当たりは各1本ずつ。順調と見た。
彼の、入団(2022年)以来の4年間の通算防御率は3.02。良い数字。
だが、一度も勝ち越した年がない、、毎年コンスタントに10敗ずつ。
(1-10)、(9-10)、(9-10)、(10-10)で通算29勝40敗。
本人も言っているが(今季目標15勝5敗)、今年こそは貯金を作って欲しい。
そして、サポートメンバーにしか選ばなかったWBC井端監督を見返して欲しい。