NEW!! (2026/04/22 15:59)
◆春季九州大会
☆準々決勝(4/22)
残り3試合が行われる予定でしたが
エナジックスポーツ12ー8飯塚(延長10回)
※1回裏に2点を先制されたエナジックスポーツは、4回表に1点を返すと6回表に2点を挙げて逆転し続いて7回表に3点を加えて6ー2に。追う飯塚は直後の7回裏に2点を挙げると続いて8回裏に4点を奪って8ー6と試合をひっくり返す。逆転されたエナジックスポーツはそのまま迎えた9回表に3番・福地楽偉門(ふくち らいもん)君が3打席連続本塁打となる2点本塁打を放って同点としそのまま延長戦へ持ち込み、迎えた10回表に4点を勝ち越してその裏飯塚の反撃を許さず逃げきって勝利。エナジックスポーツ・福地君は、3本塁打で5打点を叩き出す活躍を見せました。
九州国際大付9ー1大分上野丘
※0ー0で迎えた6回表に九州国際大付は3点を先制すると8回表に1点を追加し4ー0に。大分上野丘は8回裏に1点を返しましたが9回表に九州国際大付の柴原君、牟禮君の適時打等で5点を奪われて大きく突き放され敗戦。九州国際大付は選抜大会でもマウンドに立った2年生左腕・岩見君が先発登板し、8イニングを被安打3四死球1奪三振12失点1の好内容、最終回はこちらも選抜大会でマウンドに立った右腕・渡邉君が無失点投球で締めくくりました。
沖縄尚学(雨天順延)九州学院
☆準々決勝残り(4/24)及び準決勝(4/25)
鹿児島商vsエナジックスポーツ
九州国際大付vs(沖縄尚学vs九州学院)
☆決勝(4/27)