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HIMASPO presented by ヒマタク
2026/06/26 19:40
(NGNhNGE)
◆第108回全国高等学校野球選手権新潟大会
試合日程:7/9〜7/24
組み合わせ抽選会が行われました。
シード校:
第1シード…新潟明訓
第2シード…新潟産大付
第3シード…中越
第4シード…日本文理
第5シード…加茂暁星、新発田中央、帝京長岡、新潟県央工
第1シード〜第4シードが別ブロックに入り、第5シードの内の1校と同居します。シード校どうしの対戦は準々決勝までありません。
・新潟明訓のブロック
新潟明訓、加茂暁星、新潟商、新津、上越総合技術、十日町、関根学園、等
・新潟産大付のブロック
新潟産大付、新発田中央、新潟南、新潟工、村上桜ヶ丘、等
・中越のブロック
中越、帝京長岡、長岡、長岡向陵、東京学館新潟、等
・日本文理のブロック
日本文理、新潟県央工、新発田農、小千谷、長岡商、六日町、佐渡、北越、等
準決勝は
新潟明訓のブロックvs日本文理のブロック
新潟産大付のブロックvs中越のブロック
初戦で
昨夏代表、の中越は東京学館新潟と
2025年秋季県1位、続いて秋季北信越大会準優勝、本年選抜大会出場、の日本文理は柏崎総合・柏崎常盤2校連合チームと
2025年秋季北信越大会優勝、本年選抜大会出場、の帝京長岡は長岡と
本年春季県1位、の新潟明訓は高田と
それぞれ対戦します。
昨夏の決勝は老舗私学の中越が新興私学の新潟産大付を3ー2で下し優勝しました。今大会、両校は共に勝ち上がれば準決勝で対戦するという組み合わせになりました。
今夏は、本年選抜大会出場の日本文理、帝京長岡、昨夏代表の中越、一昨年代表の新潟産大付、今春県1位の新潟明訓、と老舗私学新興私学入り乱れての大混戦になりそうです。
昨夏代表の中越が初戦で2023年夏の代表・東京学館新潟と対戦、というのは注目。