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2026/01/06 16:45
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カープと関係無く御免なさい。
広島県発祥と言われている食べ物
• お好み焼き(広島風)
戦前のおやつ「一銭洋食」を原型として、広島市の中央通りにあった屋台街で発祥したと言われている。
• 肉じゃが
幕末明治の軍人「東郷平八郎」が考案したとされ、赴任地であった広島県呉市と京都府舞鶴市が発祥地を名乗っている。
• デニッシュ
1962年、広島県の製パン会社「アンデルセン」によって国内で初めて発売された。
• つけ麺
1954年に広島市中区で開店した「新華園」がつけ麺の元祖と言われている。(諸説あり)
• カニカマ
広島市のかまぼこ屋をルーツに持つ「大崎水産」によって1974年に発売された「カニスチック」が現在最も一般的な「棒状カニカマ」の元祖とされる。
• ゆかり(シソのふりかけ)
広島県の企業「三島食品」によって1970年に発売された。
• ハッサク(八朔)
1860年頃、広島県尾道市の因島にある「密厳浄土寺」の境内で自生しているのを住職によって発見された。
• 汁なし坦々麺
2001年に広島市中区にオープンした汁なし坦々麺専門店「きさく」が元祖とされる。
• 恵方巻
節分の日に恵方を向いて太巻き寿司を無言で食べる風習は関西圏の文化だったが、広島市にある「セブンイレブン舟入店」が太巻き寿司に「恵方巻」と名付けて1989年に発売したことによってその名称とともに全国へと広まった。
• あなごめし
1897年に開業した広島県廿日市市の宮島駅(現在の宮島口駅)の駅弁として「あなごどんぶり」を元に考案された。
• ウニホーレン
[バターソテーしたほうれん草の上にウニを乗せた料理]
昭和50年代頃から広島市の鉄板焼き店で提供されるようになった。