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埼玉西武ライオンズ掲示板
300648
165.
2026/03/16 01:16
(ZTExZWR)
自分は茶野と仲田には、開幕後は打席を与える必要はないと
思っている。(例外.試合終盤の大差がついた展開時)
この二人(+佐藤太陽)は、当面あくまでも去年の児玉、髙松に
代わる試合終盤での守備固め、代走、バント要員。
これらは、地味ではあるが、脇役として必須で重要な機能。
(2軍若手野手の登竜門でもある)
以前の投稿で「茶野、仲田の打撃力は別途の扱い」と書いたが、
今も変わらない。強攻時(代打)は別の打者を準備すべき(分業制)。
去年のチーム全体の代打成績は、打率185(119ー22、パ最下位)。
しかしこの打率では、わざわざ代打を出す意味がない。
大体、先発落選組や児玉、髙松らがそのまま打席に立っていた。
個人別に見ても、中村の200(15-3)がトップ。
今後は、例えばヤクルトの増田珠(350)、楽天の鈴木大地(294)
のような優秀なピンチヒッターを育てたい(もちろん先発も可)。
それとDH。去年の年間通算打率は211(パ最下位)。
チーム内のポジション別では全体の8/9位。何のためのDHか?
このDHと上記代打要員に、カナリオ、林安可、仲三、長谷川、外崎ら
を柔軟に配置していきたい。先発落選組ではなくDH・代打のプロとして。
(ベンチ待機組も従来のように補欠として扱ってはいけない。査定ポイント
ももっと上げてやるべき。そうすれば彼らのモチベも上がっていくはず)
あとは西口監督が、競争が激しくなった野手陣をうまく、公平に起用して
いけるかどうか?(この点が一番心配)