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HIMASPO presented by ヒマタク
2026/10/18 18:19
(NGNhNGE)
〈東海大会 続き〉
常葉大菊川11ー1三重(6回コールド)
※4回裏に7点を先制された三重は直後の5回表に1点を返しましたがそのまま迎えた6回裏に4点を奪われてコールドゲームが成立し敗戦。
掛川西7ー6愛工大名電
※掛川西は1回表に3点を先制、その裏に1点更に4回裏に1点をそれぞれ返され1点差に詰め寄られましたが6回表に3点を加えて6ー2に。突き放された愛工大名電は7回裏に3点を奪って再び1点差としましたが9回表に1点を追加されて5ー7、その裏1点を返す粘りを見せましたが届かず。
近大高専4ー3中京
※近大高専は2回表に1点を先制しましたが3回裏に3点を奪われて1ー3、しかし6回表に1点を挙げて1点差に詰め寄り8回表に2点を奪って逆転、この1点リードを昨日の1回戦から連投となった先発投手の左腕・池田君が守りきって勝利を収め準決勝進出。
☆準決勝(10/24)
掛川西vs日大三島
常葉大菊川vs近大高専
※静岡県勢が3校準決勝に進出、選抜大会出場3枠の行方は如何に。
☆決勝(10/25)
◆秋季北信越大会
☆決勝(10/18)
帝京長岡3ー2金沢
※2回表に帝京長岡が1点を先制。このまま迎えた6回裏に同点とした金沢は直後の7回表に1点を勝ち越され1ー2とされましたが8回裏に1点を挙げて再び同点に。またも追いつかれた帝京長岡は9回表に1点を奪って勝ち越すとその裏は6回裏途中から救援登板していたエース左腕・工藤君が金沢の反撃を断ち逃げきって勝利、2年連続となる秋季北信越王者の座につきました。
帝京長岡の明治神宮外苑創建百年記念第五十七回明治神宮野球大会・高校の部への出場が決定し、秋季北信越大会は閉幕しました。帝京長岡は、神宮大会初戦で東海地区代表と対戦します。