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HIMASPO presented by ヒマタク
2026/10/17 18:59
(NGNhNGE)
〈関東大会 続き〉
霞ヶ浦7ー0習志野(7回コールド)
※0ー0のまま迎えた5回裏に霞ヶ浦が3点を先制。習志野は得点なくこのまま迎えた7回表の攻撃も無得点で終えるとその裏4点を奪われてコールドゲームが成立し敗戦。
慶應義塾2ー1佐野日大
※1回裏に1点を先制した慶應義塾は4回裏に1点を加えて2ー0、先発投手の右腕・湯本君が7イニングを被安打4与四死球0という安定した投球内容を見せてマウンドを降り、2番手で登板した右腕・渡辺君が8回表に1点を奪われはしましたが失点はこれだけで止め1点差で逃げきって勝利。敗れた佐野日大の3季連続甲子園出場は難しくなりました。
☆1回戦残り(10/18)及び準々決勝(10/19・10/20)及び準決勝(10/24)
〈健大高崎vs霞ヶ浦〉vs〈山梨学院vs慶應義塾〉
〈(西武台vs横浜)vs(作新学院vs樹徳)〉vs〈(専大松戸vs帝京三)vs(水城vs桐生第一)〉
☆決勝(10/25)
◆秋季北信越大会
☆準決勝(10/17)
帝京長岡4ー2富山商
※帝京長岡は4回表に2点を先制し6回表に2点を加えて4ー0。この北信越大会3試合目の先発登板となった帝京長岡の左腕・工藤君はその裏1点を返され9回裏に1点を奪われましたが2点差を保って逃げきる。工藤君は被安打6与四死球4奪三振5という投球内容を見せ3試合連続で完投、大車輪の活躍。
金沢2ー1敦賀気比
※2回表に1点を先制された金沢は6回裏に2点を奪って逆転しこのまま逃げきって勝利。金沢の先発投手で右腕・九野君は敦賀気比を相手に被安打8与四死球7という投球内容ながら失点は1にとどめ最後まで粘り抜きました。
☆決勝(10/18)
帝京長岡vs金沢
※帝京長岡は2年連続となる選抜大会出場が、金沢は春夏連続で甲子園出場した2011年以来16年ぶりとなる選抜大会復活出場が、それぞれ濃厚となりました。