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計算の人
2026/04/12 11:03
(MzdkNTk)
ヤクルトから中日か…
①ギャオス内藤(1986年ドラフト3位)
1990年前後数年間活躍(33勝27敗)も、どちらかといえばムードメーカーとして貢献。ロッテ、中日ではぱっとせず。
②川崎憲次郎(1988年ドラフト1位)
伊藤智仁、石井一久らとともに黄金期の野村ヤクルトを支える(88勝80敗)、中日移籍の2001年オープン戦で肩を故障。2003年には3年間登板なしにもかかわらず、オールスターファン投票1位(2ちゃんねる川崎祭)。
③梅野雄吾(2016年3位)
連覇時をはじめ7年間で88HPとチームの中継として貢献。
2019年には侍ジャパンメンバーとしても選出。
2023年に現役ドラフトで中日に、中日では7HP。
④杉浦稔大(2013年ドラフト1位)
本格派として期待されたがヤクルトでの4年間では6勝8敗。
日ハムではリリーフも経験し8年間で23勝21敗32S。2026年金銭トレードで中日に。