西武 マニア (ID:ZjQ2OTg)
西武球場の酷暑 問題は実は 所沢 再開発事業とリンクしてるのではないかと考えている
総額1000億以上の所沢再開発その中に西武球場や西武遊園地 も重要な地位を占めていて
今後の商圏の拡大や物流 人の流れのキーになって
今回の FA 獲得は今井のポスティングで得る資金とは関係なくライオンズが 再開発事業のシンボル
であることと無関係ではないと思う
だから 酷暑 ドームの改修が余計に待たれるのだが
果たして 後藤 オーナーがそこまで 舵を切れるのか その点について疑問である
屋根をつけるだけでも 新球場を作るのと同じぐらいの費用とのこと
毎年 パンデをおって ペナントを戦ってるよ現状
個人的には 今シーズンの観客動員そしてペナントでの健闘が鍵を握ってると思う
投資に見合ってチームが強くなり観客動員が増えれば自然に ドームの改修の機運が盛り上がると思う
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⚾️好きな選手:中村
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💬 返信コメント:1件

165. (ID:ZTExZWR)
>>299662

同感です。
来月で77歳になる後藤オーナーは、所沢にどっぷりと漬かっています。
単なるベッドタウン(飽和状態)を超えた、沿線周辺エリアの付加価値の
向上。そのコアタウンが所沢であり、キーワードはライオンズか?
自分は、彼の頭の中には、もう近々での球団売却や本拠地移転はないもの
と思っています。

まずオーナー就任の翌年08年に、社名を「埼玉」西武ライオンズへと変更。
その後、所沢再開発プロジェクトとして、以下の事業に取り組んできました。
@所沢駅リニューアル、A西武ゆうえんちリニューアル、
Bベルドのボールパーク化、Cグランエミオ所沢オープン(2024年秋)
自分は、このグランエミオ所沢(大型商業施設、西武鉄道車両基地跡地に建設)
で終わりかと思っていたら、まだスタートラインだそうで。(後藤オーナー)
上記から、少なくとも早期の球団売却や本拠地移転はないものと思っています。

「ライオンズは西武HD統合の象徴」(後藤オーナー)、
「ライオンズは西武HD全体のイメージリーダー」(奥村球団社長)。
だが、今のままではその象徴、イメージとやらも地に落ちてしまう。
直近の課題はサウナドームの本格改善。
そのためには確かに、今年優勝争いでもして「やればできる」、ボールパーク
未完成ということを現場からもアピールできたら良いでしょうね。
返信する(No.299667)
⚾️好きな選手: 
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