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現行ログ投稿コメント41
299941165.2026/02/16 01:09(ZTExZWR)
昨日(第4クール)も、まだランニングや体幹強化をやっていた。
自主トレレベルのことを、春季キャンプで延々とやっている感じか?
どうも、最近、西武の監督さんたちのやることが、、やりたいことが
理解できない。
それで結果が良ければ「さすがプロ」となるのだが、それもない。
「監督の方針、個々の具体的な起用采配」VS「本掲示板の多数意見」
という対立構図をずっと見てきたが、常に後者が勝利してきた感じ。
(これは西武にとっては、本当は良くないこと)
去年の例だと、仲三の昇格遅れ、外崎3塁・長谷川1番への固執等。

思うに西武にもバンク、日ハムのようなCBO(チーフベースボール
オフィサー)的な存在が必要なのかもしれない?(城島氏、栗山氏)
主に1軍監督へのアドバイス、球団運営全般への参画などを担う役職
らしい。
だが、自分は、有体に言えば「監督のお目付け役」だと思っている。

どこの監督も、少年の頃からの野球エリート、頑固一徹なタイプが多い。
だが反面常識に欠けるところもある。これは、いわばエリートの宿命。
ところが、監督は現場の全権の長。コーチや選手たちは、何も言えない。
そんな時に、庶民(ファン)感覚で、監督に軌道修正をかけてくれる人
がいたらいいなぁと思う。今の西武では、非エリート出身の広池氏か?
特に、組織変更や辞令の交付は必要ない。(CBO職兼務など)
奥村球団社長から、上記内容を監督と社内に周知してもらえば済むこと。
299932165.2026/02/15 11:51(ZTExZWR)
>>299930
西口西武でいうと、去年は第4クールの終わり頃、
2日間紅白戦をやっています。
今年も来週くらいに(16〜18日)、予定して
いるんじゃないですかね、一応。
299931165.2026/02/15 11:36(ZTExZWR)
プロスポーツ界最大のイベントといえば、サッカーワールドカップ。
こちらは100年近い歴史を持ち、4年に1度、各国のファンが
熱狂的に応援する世界最高峰の大会。(もちろん、選手たちにとっても)

これに比べて野球のWBCはまだまだですね、何より公式の大会ではない。
まず主催者がMLBとその選手会。ワールドカップは国際サッカー連盟(FTFA)。
大会の歴史、権威、日程、開催地、出場選手の保険加入の問題、これを負担
する所属(クラブ)チームや選手への分配金・テレビの放映権料の較差…等々。
残念ながら、WBCはまだ非公式のエキシビション大会の域を出ていない。
自分は、それに見合った応援をすることにしています。
(源田、隅田…ただどうしても「ケガをしてくれるな」が先に立ってしまう)
299921165.2026/02/14 02:01(ZTExZWR)
今日(14日)から第4クール。(キャンプ残日数…9日)

昨年リーグ2位の日ハムは、7日紅白戦、8日練習試合(阪神)、
9日練習試合(楽天)と既に実戦メニュー3試合を消化済み。
さらに、22日(日)の広島とのオープン戦初戦までに、
紅白戦1試合、練習試合(中日他)3試合を予定している。

今日からの、西武の具体的なキャンプメニューは知らない。
だが、多分、今までと大して変わらない内容だろう。
キャンプ後の、オープン戦の試合数も少ない。(16試合)
(季節がら、雨で2〜3試合は流れてしまう)
毎年のことながら、この余裕はどこからくるものか?
不思議で仕方がない。
299919165.2026/02/13 22:45(ZTExZWR)
隅田招集、不慣れな中継ぎ起用なのかな?
心配の種が増えてしまう。
一難去ってまた一難。
299909165.2026/02/13 00:07(ZTExZWR)
どうも、今回の件はよくわからない?
平良は、昨日、ブルペンで47球を全力投球。
(特に、左足を気にする素振りもなかった)
ランニングと守備練習は当分控えるが、投球には別に
支障はないとのこと。(本人談)
マスコミ報道も、当初の左足ふくらはぎ軽度の肉離れ、
から左足違和感へと病名が変わってきた。

結局、診察した医師が、相手がプロスポーツ選手ということ
でちょっときつめの診断をしたということか?
まあ、お陰さまで平良も公式戦の準備に専念できるわけで、
西武としては、ある意味結果オーライか?
あとは、隅田他の追加招集がないことと源田、林安可らが、
ケガなく無事に帰ってくることを祈りたい。
それと、できたら優勝も。
299904165.2026/02/11 20:24(ZTExZWR)
>>299901
同意。
監督も、終日、バット片手に散歩と談笑。
余裕さえ感じてしまう。これで昨年5位?
既に周回遅れの雰囲気…。
結局、いつも、五輪速報にチャンネルを替えてしまう。
こちらはアマながら4年に一度。気合と緊迫感が違う。
299895165.2026/02/11 02:43(ZTExZWR)
平良、明日(12日)にもブルペン復帰とのこと?
肉離れが発症したのが、先週5日。
その後、わずか1週間で練習再開。
いくらなんでも、早すぎないか?
肉離れだったら、ふくらはぎ内部の筋繊維が損傷して、
それなりの痛みや腫れも伴ったはず。

以前、エンゼルスの試合を見ていたら2、3塁間を
走っていたトラウトが、突然後ろを振り向いたこと
があった。(3塁到達後に交代)
原因は走塁中の右足肉離れ。「誰かに後ろから蹴られた」
と思ったらしい、、2ケ月の休養。
肉離れの瞬間、気持ちの悪い音がする、と聞いたことも
ある。(上原浩治…右足ハムスト肉離れ、3ケ月休養)

軽症とはいえ、球団は、例えば3年前の源田の二の舞に
ならないように、より慎重に判断すべきだと思う。
(源田は、本人の意思とは関係なく、負傷後すぐに帰国
させるべきだった)
299890165.2026/02/10 21:08(ZTExZWR)
今日から第3クール。(まだアジリティまでやっている)
渡部の3塁守備。経験(高校・大学)があるだけに、全体的に
動きは良かった。
送球も、肩を入れない横からのスナップスロー。
お隣のショートは源田か滝澤。無理して出張する必要はない。
課題は、バント処理やライン際の猛ゴロか?

あとは皆さん書いている通り、早く実戦段階に進んで欲しい。
実戦で確実にバントを成功させ、進塁打や犠飛が打てるかどうか?
現状は、各打者がバッティング練習の最初と最後に、1〜2球程度
転がしているだけ。これでは、実戦の活きた球相手には無理。
去年は、紅白戦でバント下手に気付いたが時すでに遅かった。
今年も下手なままでシーズンイン?
「打破」するので、もうセーフティーやスクイズは必要ないのか?
299886165.2026/02/09 12:54(ZTExZWR)
今日は休養日、明日から第3クール(残12日)。
そろそろ、実戦練習モードに入って欲しい。
(笛を吹きながらのアジリティ…敏捷性運動や、
器具を使った体幹強化トレは見飽きた感じ)
それと、ネビンの合流が待ち遠しい。
299881165.2026/02/08 10:17(ZTExZWR)
>>299878
同意。以下、自分の勝手な憶測で恐縮ですが…。
まず、仕切り上手のベテラン黒田コーチを1軍に戻したかった。
ところが、熊代コーチ(36歳)を2軍に下げると、1軍が外野ノッカー不在
になってしまう、そこで代わりに大引コーチを下げたのでは?
(当時も今も、1軍には彼以外に外野へのシートノック+キャッチャーフライ
を打てるノッカーがいない。要は体力的な理由?…大引コーチ44歳)

余談ながら、昨日は武隈祥太「球団本部ファーム・育成グループ付兼バイオメカニクス
兼若獅子寮副寮長」が、ランチ特打ちのバッティング投手を務めていました。
相変わらず、コントロールが良かった。
1軍のノッカーにも、武隈氏のような人材が必要なのではないでしょうか?
(しかし、若獅子寮の副寮長さんが宮崎でバッティング投手をやるというのも面白い)
飯田前常務の退任に伴い、こうした部分も見直すべきだと思っています。
299877165.2026/02/07 23:18(ZTExZWR)
平良の診断結果は左足の軽い肉離れ。全治2〜3週間。
彼にとっての左足は、投球の際の大事な軸足。

仮に全治まで3週間、(長めに見るべき)とすると、
診断日の2/6+21日=2/27(金)が全治日。
WBC予選は、その1週間後の3/6(金)に開幕。
(6日…台湾選、7日…韓国戦)
準々決勝ラウンド(米国)は、13日(金)スタート。

全治後の調整、投げ込み期間を考えたら、WBC参加
はもう無理。
井端監督も、左足に爆弾を抱えた投手を大事な抑え役
で使うわけにはいかないだろう。
西口監督にしても、「使ってくれるな」のはず。
バンク杉山、中日松山あたりを代役で起用するのでは?
平良は、改めて3/27(金)の今季開幕に備えよう。
299870165.2026/02/06 23:45(ZTExZWR)
本日のライブBPには打者で林安可、カナリオ、秋山俊、村田、山村、
投手では隅田、青山、豆田、黒田らが登場。

林安可は台湾の打者にしては柔らかいフォーム、コンタクト率が高そう。
カナリオはまだ何とも?秋山は可もなく不可もなし。山村も変わらず。
村田は、初期の打撃フォームに戻した感じ。もういい加減、フォームを
固めたらどうか?以前、中継を見ていて感じた事だが、立花コーチが
細かく構い過ぎなのでは?(やめられない、止まらない〜の世界?)。
大谷も言っていたが、本人が打ちやすいフォームが一番だと思う。
青山、豆田、黒田は昨年までと変わらぬ印象、課題だったコントロール
も全員まだ改善されていない感じ。

隅田はさすがの印象。直球に威力あり。林とカナリオが相手だったが、
ヒット性の当たりは各1本ずつ。順調と見た。
彼の、入団(2022年)以来の4年間の通算防御率は3.02。良い数字。
だが、一度も勝ち越した年がない、、毎年コンスタントに10敗ずつ。
(1−10)、(9−10)、(9−10)、(10−10)で通算29勝40敗。
本人も言っているが(今季目標15勝5敗)、今年こそは貯金を作って欲しい。
そして、サポートメンバーにしか選ばなかったWBC井端監督を見返して欲しい。
299863165.2026/02/06 09:09(ZTExZWR)
データ戦略室(西秀幸チーフ)ができて、今年で3年目。
攻撃と防御の両面での活躍を期待したい。
防御面では、昨年の交流戦で見られた投手陣の牽制時の
クセの矯正。(両足歩幅、足、膝,首の角度、動き…)
例えば牽制時は、より早く体を回転させるために両足の
歩幅が狭くなる…。
普段、目で牽制してくる投手が牽制前には目線を送って
こない…。
今年からベースが大きくなり、1〜2塁間が11.4cm
狭くなる。
昨年パ盗塁数トップ(110個)だった楽天あたりに、フリー
で走らせそうで怖い。

次に攻撃面では、牽制時の他チームの投手のクセを逆に見抜いて
欲しい。加えて投球時の球種によるクセの発見もお願いしたい。
典型的な例は、スプリットの際はグラブ内での指のセットに少し
時間がかかり、セット後はグラブが開き気味になる…。
その他グラブを高く上げたら直球、その他は変化球…。
テイクバックの際に、ボールの赤い縫い目が見えたらカーブ…。

こうした事前の情報戦で優位に立てれば、勝負は公平でなくなる。
だが逆もしかり、昨年までは劣勢の雰囲気。今年の奮起に期待したい。
299862165.2026/02/06 00:43(ZTExZWR)
現時点での予想でいくと、開幕時の1軍登録外人選手は、
ネビン、カナリオ、林安可、ウインゲンター、ラミレスの5名なのでは?
それで、ベンチ入りはラミレス以外の4名(当座、打者3名体制)。
ネビン4番、カナリオ5番、林安可はDHで6、7番あたりの起用か?

負傷者や調子落ちの選手が出たら、ワイナンス(先発要員)と入替える。
カナリオは守備は良いと思う。逆に林安可は、動きと肩に不安を感じる。
打撃面は、まだバッティング投手やマシン相手なのでネビン以外は不透明。
(ブリブリと、振り回すだけの打者ではないことを祈る)
299855165.2026/02/05 18:32(ZTExZWR)
毎年、キャンプを見て思うのだが、自主トレでのトレーニング内容を、
キャンプメニューにまで盛り込んでいるようで見ていてかったるい。
まず、朝一のウォーミングアップとキャッチボール、これは当然必要。

だが打者でいうと、その後のランニングと体幹強化(メディシンボール投げ・
ウォーターバッグいじり…中身が水のバッグを上下左右に振り回す)
などはキャンプでまで、やることだろうか?…1時間もかけて。
中継アナによると、フィジカル強化のために西口監督のリクエストで
で新規に入れたとのこと。
(フィジカル強化 → 打力向上という発想らしい)
投手部門では、シャドウピッチングやウエイトトレーニング、これらも
自主トレ中に、個人レベルで既にやってきたことなのでは?

今日から第2クールだったが、課題のバント練習などは見たことがない。
バントシフトとして、投手も含めたバント守備の練習はやっているが。
投手は投げるふりだけ、打者役は黒田コーチ。
彼がバットで軽く転がしたり、捕手が手投げしたり。その後ランナー役
の野手が1塁に向けて走り出す…。
(投手が実際に投げ、打者もローテで実際にバントして、ランナー役に
回っていくやり方もあるのに)

どうも、キャンプのためのキャンプのような気がしてならない。
ネビンが、今月半ばから参加するというのもわかるようが気がする。
今年の(も)西武は挑戦者。もっと実戦的な内容でやれないものか?
(例.毎日、午後からミニ紅白戦をやって選手に刺激を与え続ける…)
299850165.2026/02/05 02:16(ZTExZWR)
ルール変更により、今年から1、2、3塁の3つのベースサイズが
大きくなる。(ホームベースだけは、従来通り)
これは、接触事故の減少と盗塁成功率向上を目的としたものらしい。
(MLBとの規格統一の意味もある。新ベースを「統一ベース」と呼ぶ)
具体的には、上記3つのベースが従来の15インチ四方(38.1cm)
から18インチ(46。7cm)四方へと大きくなる。

この変更によって、塁間距離も変化する(以下の通り)。
・1塁〜2塁、2塁〜3塁 …11.4cm短縮
・本塁〜1塁、3塁〜本塁 … 7.6cm短縮
*高さは従来通り(3〜5インチ)というが、キャンプ中継で見た
 感じでは若干低くなった印象を受ける。
*中継アナによると、ベースの四隅が少し出っ張っているとのこと。

変更に伴って予想される、プレーへの影響は以下の通り。
@盗塁数の増加(投手と捕手の負担増加)
A内野安打数の増加(内野守備の難易度アップ)
B併殺数の減少(投手の負担増加)
微々たる改正ではあるが、チームとしての攻撃・守備両面での準備も
今キャンプのテーマの一つだと思う。
299839165.2026/02/04 12:13(ZTExZWR)
>>299838
西口監督が、比較の対象として意識すべきは、自チームの未熟な
選手たちではなく、同業他球団の監督なんですけどね…。
ライバルはとりあえず5人、いずれ11人。

昨年は、同期のオリックス岸田監督に後れをとってしまった。
また、同郷の先輩で優勝した小久保監督には、24.5ゲームも
離されての5位に終わってしまった。
今年はこの二人を見返してやる。そのためには、まず
「監督としてのレベルアップを目指す」くらいの覚悟で頑張って
くれたらいいんですけどね。

今のところ、チームスローガン以外は特に変わっていないようです。
(「オールワン」→「打破」)、その点が残念です。
299836165.2026/02/04 00:15(ZTExZWR)
本日は今キャンプ最初の休養日、だがどうも気になる。
それは初日にも書いた、西口監督のノックバットの件…。
実際にノックをやるのならわかるが、それはない。
文字通りの手持ち無沙汰。やることがないからバットでも持ってあちこち
見て回ろうというところか?杖替わりという年でもないし。

だが、毎晩ホテルでは、コーチ会議が開かれていると思う。
そこで、キャンプの進捗状況のチェック、各種情報交換、その他問題点の
洗い出しをやっているはず。
だが、昼間、いつもノックバットを持ち歩いていたのでは、監督としては
メモの一つも取れないのではないか?それともすべて暗記しているのか?
仮に、どうにも手元が寂しいというのなら、公式球を持ち歩いたら良い。
それで室内ブルペン他で、若手投手にあのスライダーの握りでも伝授したら
どうか?現役通算182勝の大投手からの直接指導、、これは貴重な経験。
シーズン中にはできないこと。

辻元監督は、よく手ぶらで内野の守備練習を後ろから見ていた。
それで、たまに「貸してみろ」とばかりに若手のグラブを使って、実際のゴロ
を処理してみせていた、、まさしく、内野守備教室の臨時開講。
自分が見た時は、ショート長谷川(当時は内野)と3塁平沼が対象だった。
結果はもう一目瞭然。悪いが、若手二人よりも監督の方がうまかった。
思うに、前年5位の成績にしては、西口監督は余裕を持ち過ぎなのではないか?
春季キャンプとはいっても、休養日を除けば正味19日間。雨天の日もある。
開幕まで50日余り、今のままでは時間が、キャンプ自体がもったいないと思う。
299830165.2026/02/03 14:49(ZTExZWR)
広島の羽月は、先月27日の逮捕時にも薬物(エトミデート)が
体内に残っていたとのこと。(今朝のNHKニュース)。
それでも本人が「使った覚えはありません」と否認を続けて
いるのは、入手先や使用仲間を知られたくないというその一念
からだと思う。
だが、否認のままでも、今回は起訴される可能性が非常に高い。
その後、裁判で有罪になっても執行猶予はつくと思う(初犯)。
ただしそうなると、もはや野球界への復帰は難しい。

今回の事件は、容疑者が人気のプロスポーツ選手ということで、
世間の注目度も高い。
よって、検察は時間をかけても、万全の構えで捜査に臨んで
いるはず。本件は、他球団を含め今後とも楽観視はできない。

西武も、昨晩、宿舎でコンプライアンス教育をやったらしい。
それにしても、たかだか1,000人足らずの所帯(育成込み)
にしては、プロ野球界の不祥事発生率の高いこと、、嘆かわしい。
299824165.2026/02/02 22:34(ZTExZWR)
>>299822
以前、中日の落合監督が、キャンプ初日に紅白戦をやっていましたね。
のどかなキャンプを、だらだらとやるよりははるかに良い。
寒い中、見学にきたファンも柔軟体操ばかり見せられたのでは気の毒。
西武も早めにやったら良いと思います。

源田⇔滝澤、石井⇔外崎。渡部⇔山村、古賀⇔小島らが紅白に分かれて
勝負したら面白い。両軍の監督は、西口⇔鳥越HC?
299820165.2026/02/02 15:35(ZTExZWR)
>>299818
おっしゃる通り。
人間の体の構造では、理論的な速球限界値は177km/h
だそうです。
今の公式の世界最速記録は169.1km/h(米チャップマン)。
自分は速球の数字よりも、マダックスの方に魅力を感じます。

球団の体制も変わりつつある現在、今後の西武には「育成病」
と「速球病」を克服して欲しいものです。従来、こだわり過ぎ。
野球は点取り競技、若手の育成数や投手の直球速度を争うゲーム
ではない。
NPB規則に加えて、社会的・道徳的なルールを守り、かつ
金満以外のやり方で勝ち、優勝できたら良いと思っています。
ただ羽田の場合、高校時代にも左肘の故障歴があり心配ですね。
彼の早期の復帰を祈ります。
299815165.2026/02/02 01:36(ZTExZWR)
羽田は特に情報がないところをみると、筋肉系の張り程度なのでは?
前にも書いたが、彼は(コーチも)直球球速にこだわりすぎだと思う。
パリーグの昨年の平均球速1位は、オリ山下舜平大と日ハム斎藤友貴也の
155.4km。羽田は155.0kmで僅差の3位。
(最高球速は、平均球速プラス5〜6kmというのが大体の相場)
ただし、こういう数字にはあまり意味がない。
理由は、直球球速と成績は連動していないから。

昨年のローテクラスの投手の平均球速は、以下の通り(パ:単位km/h)。
今井153、隅田148、平良154、モイネロ150、有原147、上沢146、
大関143、杉山153、伊藤大150、北山150、達148、宮城146、
小島144…とキリがない。剛速球投手はほぼゼロ、逆にハンディなのかも?

問題は、単純球速よりも、コントロールを始めとする全体の投球バランス。
例えば、昨年8勝2敗、防御率2.09の日ハムの達(羽田の1歳下…21歳)は、
ツーシ−ムの握りでスライダーを投げる。彼は元々、球速よりも回転数+変化量派。
(尊敬する投手はダルビッシュ、天理高時代には投球分析器ラプソードを自費購入)
しかも昨年オフ、この魔球のアレンジ形(指4本の握り、スピードアップ)を開発
したという。何とも、今季の日ハム戦が思いやられる話。
もう一度確認したい、達の平均球速は148km/h。
羽田は、素材としては超一級品。そろそろモデルチェンジしても良い頃なのでは?
299807165.2026/02/01 08:22(ZTExZWR)
今日のキャンプ初日は、雨の心配はなさそう。
(例年、結構降られている)
西口監督へのお願いだが、今年はノックバット
片手の場内散策?はやめて欲しい。

大したことではないが、どうも野球評論家の
視察風で緊張感に欠ける、シラけてしまう。
持つべきものはノートやボイスレコーダー
ではないのか?
299805165.2026/02/01 00:26(ZTExZWR)
飯田常務が昨日付けで退任し、本日付けで西武鉄道へ帰任。
お疲れ様でした。
飯田氏が、西武鉄道から出向してきたのが2015年。
鉄道会社からプロ野球界への転身。
彼は、当初から「育成の西武」復活を目標に掲げていた。

具体的には、外部コンサルによる中間管理職(コーチ他)の研修。
その研修成果(意識改革)により、チームを強くしようという
前代未聞の試み。
(MLBにも証券・金融マンといった異業種出身の球団本部長や
GMはたくさんいる。だがこういう強化策は聞いたことがない)
チームの莫大な補強費に比べたら、コンサル費用などは安いもの。
後藤オーナー(兼西武鉄道会長)は、これを一度ライオンズで試して
みたくて、飯田氏(元池袋駅長)を所沢へ連れてきたのだと思っている。

だが結果は周知の通り。ライオンズは、今や最下位争いの常連チーム。
やはり、野球は研修室ではなくグラウンドでやるもの。
自分は、最近の成績を受けて、経営の舵を元に戻したその結果が今オフ
の積極補強、飯田氏と広池氏の交代だったと理解している、勝手ながら。
課題は山積している。だが、広池本部長を中心にもう一度優勝できる
チームを作り、本日(2月1日)を新生ライオンズの記念日にして欲しい。
299795165.2026/01/31 15:04(ZTExZWR)
われわれ西武ファンは、例年よりは希望をもって
明日のキャンプインを迎えることができる。
実にありがたい話。
だが、阪神と広島ファンはそうはいかないようだ。
経験があるだけに、彼らの気持ちがよくわかる。

今は対岸の火事…ただし、いつこちらに飛び火して
こないとも限らない。その点は不安。
何事もなく、開幕を迎えられることを願っている。
299793165.2026/01/31 04:02(ZTExZWR)
いよいよ明日(1日)キャンプイン、球春到来。
以下、1年前の西武キャンプのレポート記事をご参照願いたい。
>>西武は今季初実戦だった17、18日の紅白戦でバントミスが目立ち、
 犠打練習の時間が加えられた。〜中略〜
 近年は強行策を好む監督も多いが、西口監督は
「バントはやりますよ。なりふり構わず点を取りにいく。腕を組んで
 見ているだけじゃあ、点は入んない」(2025年2月20日 スポニチ)

立派なお覚悟。だが、当のご本人がシーズン開幕後、いつのまにか得点機に
「腕を組んで見ているだけ」の監督さんへと変身してしまった。
それと、監督自身にも、今年は「スクイズイップス」を克服して欲しい。
(昨年はセーフティースクイズを2、3回試みただけ。通常のスクイズは0)

総じて、西武の打者はバントが下手。
下半身(股関節と膝)を柔らかく使った、ボールとバットとの距離を一定に
保ちながらのバントができない。「手バント」が多い。
このバント技術の向上は、今年期待されている打線の強化とは別物。
毎試合、相手を打破するのは無理。打破できなかったら負けてもいいのか?
昨年のチーム得点410は、パリーグ最下位。12球団中11位。
今年はなりふり構わず点を取りにいくべき、そのためのバント練習である。
299789165.2026/01/30 00:46(ZTExZWR)
西武の若手投手達は、入団1・2年目に華々しく売り出すのだが、
その後伸び悩むケースが多い。羽田、黒田、菅井、豆田、杉山、、

対若手とはいえ、チームの指導方針が個人任せなのだろう。
よって彼らは、「師匠」を求めてグループ化していく。
以下、今年の自主トレ先
・平良(石垣島)    …山田、篠原、龍山他
・今井(鴻江アカデミー)…隅田、武内、富士、青山、上田
・高橋(アメリカ)   …與座、渡邉勇

思うに、速球の球速のみを追求するのではなく、コントロールアップと
決め球(魔球?)の開発に精を出した方が良いのでは?
野茂、佐々木大魔神、上原浩治は球種としては2種類、直球とフォーク
だけだった。ただしこのフォーク(スプリット)にアレンジ型があった。
(真下だけでなく右、左に変化しながら落ちていく)
結局、直球+3種類のフォーク(空振り狙い、カウント調整、併殺狙い)
という球種内容だった。それであれだけの実績…。

次に、直球と同じフォーム、腕の振り、タイミングから各種変化球を
投げる技術を身につける。さらに、できたらピッチトンネルを完成させる。
山本由伸のピッチトンネルの配球分布図を見たことがあるが、打者の約7m
手前までは全く同じ軌道。その後、6種類のコースに別れていく。
分布図はまるで台風の目。目の部分はストライクゾーンのど真ん中付近、
ここだけは空いていた。まるで精密機械、あれでは打者は打てない。
以上、素人が簡単に書いてきたが、
西武の若手投手達も、速球スピードやコーチには頼らず、研究工夫して独自
の投球スタイルを作り上げていくべきだと思う、それでこそプロの投手。
299782165.2026/01/28 23:39(ZTExZWR)
>>299781
今回の羽月の事件は、プロ野球界の過去の事例でいくと解雇(契約解除)
の可能性が高いと思います。(1988年近鉄デービス…大麻不法所持)
経過としては、関係者?からの110番通報(12月半ば)により任意同行、
尿検査は陽性。ただし本人は、服用の覚えなしと薬物の吸引自体を否定。
(違法薬物とは、知らなかったではなく…)
ところが、12/27の家宅捜索で、薬物と吸引器が押収されてしまった。
もはや、今後不起訴(嫌疑不十分…検察官)ということはないと思います。

また、羽月は上記のことを球団に報告せず、1/5〜22の日程でバンクの
周東と種子島で自主トレを実施済み。(バンクファンも心配でしょう)
その後マツダスタジアムに戻り、トレーニング継続中だったとのこと。
警察は、入手経路や背後関係、共犯者の有無等について現在捜査中。
身近なところで、広島のチームメイト(小園含む)も捜査対象でしょうね。
またエトミデートは、スポーツ選手にとって使うメリット?はないでしょう。
吸引後の一時的な意識覚醒もなく、文字通りゾンビ状態になるだけですから。

今のところ、本件とライオンズの選手たちとの接点はないようです。
今回は、誰も何も関わっていないことを祈るのみですね。
299776165.2026/01/28 08:51(ZTExZWR)
昨年の西武の成績は、63勝77敗3分(借金14)。
優勝したバンク相手に、9勝15敗1分(借金6)。
2位の日ハムには、8勝17敗(借金9)。
上位2チームとの対戦で、借金合計が15。
(ということは、他の3チーム+交流戦では貯金1。
勝ち越していたことになる)

なぜ、上位2チームに勝てなかったのか?
最大の原因は、4人の投手を打てなかったこと。
・バンク 対モイネロ…1勝4敗、対上沢…0勝4敗。
・日ハム 対 達  …1勝3敗、対北山…0勝2敗。
4人合計で2勝13敗(借金11)。
ついでに、上記4人にロッテの天敵小島(1勝4敗)を
加えると、累計で3勝17敗(借金14)ということになる。
この対5人以外の試合では、昨年は60勝60敗3分(タイ)。

当たり前のことだが、西武に相性の悪い投手は、相手はもう
使ってこなくなる。だが、打てないとみるとローテを変更して
でも出してくる。(例 かつての今井対楽天E)

昨年一シーズン、西武の監督、コーチ、スコアラー、データ
戦略室、そして各打者は一体何をやっていたのか?
日ハムの達などは、このオフに新変化球を開発したとのこと。
苦手チーム、苦手投手を作らないこと。これは上位進出のため
の必須条件。今年は、ぜひとも上記5人を打ち崩して欲しい。
ところで。トラジェクトアーク(打撃マシン)は導入しないのか?
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