Deパンプ
No.666369
>>666367


競馬では有力馬に乗る騎手が他の出走馬の中で一番強そうな馬を見極め、その馬をピッタリとマークしながら走る戦法がよくあります。その際、逃げている馬は「直線に入る頃には失速するだろう」と放置。ところがたまに、逃げ馬がそのまま逃げ切りに入り、有力馬が慌てて追いかけても間に合わない……ということがあります。

「毎年阪神に負け続けているようではリーグ優勝できない」と私たちも言い続けてました。一つ勝ち越してるだけで「阪神を攻略した」とまでは言えませんが、打倒タイガースに躍起になってる間に、“そのうち失速するだろう”と思ってたスワローズがそのまま逃げ切りに入るかもしれません。“乗り替わりの名ジョッキー”池山監督の手綱捌きで超万馬券になるかもしれないシーズンです。

スワローズに死角があるとすれば、主砲サンタナの途中交代が多いこと。池山監督も「状態がよくないので長いイニングは無理」と言ってます。ただでさえ故障の多いベテラン。キハダもシーズン通して投げ続けられるかは未知数。サンタナとキハダのツインターボの片方がエンジン停止したら、一気に失速するかも。

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💬 返信コメント:1件

ホエールズファン
No.666371
>>666369

Sがツインターボなら恐るるに足らずなのですが、ミホノブルボンだったらヤバいですね
ひょっとしてDがミスターシービーだったらもっとヤバいかもですが(笑)
この馬リアルでは見たことないですが、過去の名馬シーンとかで見て結構好きになりました
最初ずっとどん尻にいて、3コーナーあたりからぐんぐん上がって来て最後差しきって勝つというなんとも爽快な馬でした


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