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検索結果:9件
33508 北海の巨人 2026/03/06 22:22 (MjQwY2I)
>>33507
打たれるのは仕方ないんだがてん。
一番腹立つのは四球、四球、犠打を野選でオールセーフ、ボテボテの内野ゴロで失点。
40年前ぐらいはそんな高校ばかりだった。
644639 鬼越きんちゃん 2026/03/06 13:07 (MDUyMzE)
横浜高校は本当にくじ運悪過ぎるよ。。はぁ。。

いきなり初戦で優勝候補筆頭かよ。。はぁ。。

例え勝っても智弁学園か花巻東だからねぇ。。これはちょっと厳しいよ。。過酷なブロック。。

高野連これ何かしらやってんな!😁

そう疑惑を思ってしまうくらい見事な組み合わせよ。。

私が優勝候補にあげようとしてた高校が同じブロックだもんな。。仮に更に勝ち上がっても三回戦では東洋大姫路か花咲徳丸だろ。。やってんな!😁

やってんだろ?😁

高野連よ。。やり過ぎよ。。

まあ神奈川県民じゃない他県の人達からしたらこの組み合わせは面白いだろうねぇ。。サバイバルブロック😒

はぁ。。参ったな。。



33429 HIMASPO編集長・ ヒマタク  2026/03/02 23:11 (Y2Y1M2I)
>>33428
こんばんは。はじめまして、当板では北海の巨人のオッサンに長らく舎弟扱いされておりますヒマなタクシードライバー(ヒマタク🚕)と申します。

大阪の公立校が8強まで行くのが、どれだけ凄いことかは府民ですのでわかります。
(スミマセン、自慢になりますが)母校・布施高校は私が高3だった1987年夏の府大会で初めて8強に進出しました。なかなか体格の良い右の速球派のエースが居ましてね。しかし準々決勝では、立浪和義、片岡篤史、野村弘樹、橋本清、擁するPL学園にこてんぱんにされました。PL学園はその夏甲子園で優勝し、春夏連覇。
翌年、布施高校は夏の府大会5回戦でPL学園と再戦。前述4名はもちろん居ませんでしたが主力に宮本慎也が居たPL学園でした。そこで何と布施高校が勝ってしまい「前年春夏連覇のPL学園が無名の府立校に5回戦で敗れる!!」と大きな話題になりまして。それよりも「布施高校2年連続夏の府大会8強」という事実に「うそやろ、こんなこと、ある!? しかもPLに勝つ!?」とあ然。そして続く準々決勝では、たしか東住吉工業高校に逆転勝利を収めて4強入りしてしまいました。準決勝では桜宮高校に敗れてそこまでだったんですけど、そりゃもうたいへんな驚きでした。

夏の府大会を勝ち上がって甲子園出場を果たした春日丘高校、渋谷高校、夏の府大会決勝で大阪桐蔭を苦しめた大冠高校、前述の桜宮高校、って、どれだけ偉大だったことか、と思います。
33425 HIMASPO presented by ヒマタク  2026/03/02 21:33 (Y2Y1M2I)
>>33417
◇きわピン復活 きわめてピンポイントな春季大阪大会情報
3/1に春季府大会の組み合わせが決まりました。試合日、試合会場は発表されていません。
ヒマタク🚕の母校・府立布施高校は1回戦からの登場、対戦相手は府立淀商業高校に決まりました。
実は、2025年の春季府大会の初戦も淀商業高校でして、2年連続同じ高校との初戦ということに。前回は14ー7で布施高校に凱歌があがりましたが、さて今回は…
2024年秋季大会から2025年の春夏秋と、4大会連続で初戦「は」突破している布施高校。ぼちぼち1大会複数勝利及び打倒私学を果たしてもらいたいところ。

直近の布施高校1大会複数勝利
2017年秋 2勝 関西大倉高校、北野高校、に勝利。
直近の布施高校私学に勝利
上記大会 関西大倉高校に勝利。
33421 昭和スタイル 2026/03/02 07:51 (MmZmZmV)
>>33420
魁男塾みたいなバンカラスタイル

それはそれで時代に流されない伝統が感じられて良いものですよ。
大学の応援の方が統率がとれているように感じられるのは、大学は多くの場合は次があるけれど、高校は次がないかもしれないという余裕の違いかも。
高校では涙を流しながらの応援を見ることもありますが、大学の場合はあまりそれはありませんでしょう。
そして大学によっては「応援指導部」という名前がついているように、母校を勝利に導くというよりも、秩序だった(相手へのリスペクトも含めて)応援を作っていくのが役割ということもあるのかも。

33419 旅する横道逸夫ちゃん 2026/02/28 14:01 (Y2Y1M2I)
>>33418
〈続き〉
来たる選抜大会に岐阜県からは、大垣日本大学高校の出場が決定しました。2年連続7回目の出場に。東海地区3番手、ギリギリでの出場です。2025年秋季東海大会には県1位で出場し、準決勝で愛知1位の秋季東海王者・中京大学附属中京高校に4ー6で敗れましたが同じく準決勝ではコールド負けだった静岡1位・聖隷クリストファー高校との比較で勝りました。選抜大会では2023年、2025年、と2連続で初戦敗退を喫している大垣日本大学高校、まずは連続初戦敗退を止めたいところ。2022年、福島・只見高校戦以来の選抜大会勝利をつかめるか?

秋季東海大会に岐阜県からは他に2位で中京高校、3位で県立岐阜城北高校が出場。中京高校は初戦で姿を消しましたが、岐阜城北高校は2025年夏の甲子園大会で1勝を挙げた三重2位・津田学園高校に10ー3で勝利、と健闘を見せるも準々決勝では中京大学附属中京高校にコールド負け、という結果に。中京高校は2007年以来、岐阜城北高校は2006年以来、となる選抜大会出場には至りませんでした。
33418 旅する横道逸夫ちゃん 2026/02/28 13:51 (Y2Y1M2I)
>>33403
杉原(すぎはら)駅。 岐阜県吉城(よしき)郡宮川村(下車時) JR高山本線
※2000年下車。現在は飛騨市。
案内板にある様に岐阜県内の鉄道駅では最北端の駅。隣の いのたに(猪谷) 駅は、当時の富山県婦負(ねい)郡細入(ほそいり)村(現在は富山市)に所在する駅です。逸夫ちゃん👶は、高山本線の起点・岐阜駅方面からこの杉原駅にやって来た(岐阜駅→杉原駅は 180.5km)のですが、案内板の「飛騨最北端」の文字を見て「随分と遠くまで来たもんだ…」と改めて思いました。なお、猪谷駅の反対側の隣の駅 うつぼ の文字で、グロテスクな魚が思い浮かんで「😣」となってしまうかたが居るかも? ですが、「打保」駅です。
杉原駅は岐阜県と富山県の境に近い山間部にある小さな無人駅で、普通列車のみ停車。木造の駅舎が設置されていました。以前はスキーシーズンに特急「ひだ」号の臨時停車がありましたが現在それはありません。行き違いができる駅で、ホーム2本線路2本のありきたりな構造ですが、駅舎がホームより少しだけ高い位置にあるのでホームからは石段orスロープ利用で駅舎に入るというのが少々変わっている点。場所柄、駅や駅周辺は今頃は深い雪に覆われているのではないかと。
左側画像の案内板にある様に、駅から徒歩圏内に飛騨まんが王国、そして宮川温泉おんり〜湯という入浴施設、があります。飛騨まんが王国は多数のまんが本を取り扱う図書館で、宿泊設備もありおんり〜湯と隣どうしということで、まんが・温泉・宿泊をトリプルで同時に楽しめる施設の様です。

飛騨市に所在する2つの高校で硬式野球部があるのは県立飛騨神岡高校。2023年夏の県大会までは単独チームで参加していた同校ですが、以降は他校と連合チームを結成しての参加となっています。来たる春季岐阜県大会・中濃飛騨地区予選には高山市の県立斐太(ひだ)高校及び県立高山工業高校との3校連合チームで参加予定です(地区予選の組み合わせは発表済み)。斐太高校は、2015年夏の岐阜大会で決勝に進出し岐阜県飛騨エリアから初の甲子園出場校誕生が期待されましたが岐阜城北高校に3ー7で敗れて準優勝。また、ドラマ『白線流し』のモデルとなった高校です。
〈続く〉
33399 HIMASPO 編集長・ヒマタク 2026/02/23 19:07 (Y2Y1M2I)
>>33397
ほとんどウィキペディアの受け売りですが…

藤井高校は、丸亀市に所在する高校です。丸亀市にある丸亀城を別名「蓬莱城」と言うそうで、その「蓬莱」を校名に拝借したんではないか…と。


旅する横道逸夫ちゃん👶乱入😤

丸亀(まるがめ)駅 香川県丸亀市 JR予讃線
※スタンプは1988年押印、撮影は2006年。
うちわの生産が盛んな丸亀市の中心駅で、高架駅。駅入口頭上の庇(?)のおかげでなんとなく和風な感じに見えます。ホームを離れていく列車は、高知方面からやってきた特急「南風」号岡山駅行き。
藤井高校は、この丸亀駅から500mのところに位置しているとのこと。

丸亀市に所在する甲子園出場校。
☆丸亀城西高校
旧校名・丸亀商時代を含めて春9回夏5回甲子園に出場し甲子園通算7勝の県立校。直近の甲子園出場は2018年夏。甲子園での最高成績は1980年春の4強。校名変更後夏の甲子園に3度出場していますが、丸亀城西での選抜大会出場と甲子園勝利がまだありません。また、1981年選抜大会から甲子園大会初戦7連敗中、これは早く止めたいところ。
☆丸亀高校
春1回夏4回甲子園に出場し甲子園通算2勝の県立校。直近の甲子園出場は2013年夏。甲子園での最高成績は1990年夏の8強。

藤井高校は2025年秋季香川県大会で1位となり続いて四国大会に出場。四国4県の1位校は準々決勝からの登場となりますが、その準々決勝で高知2位・土佐高校に6ー0で勝利。しかし勝てば春夏通じて初の甲子園出場が濃厚となる準決勝で徳島1位・阿南光高校に5ー6(延長10回)で惜敗、あと1勝足りず来たる選抜大会出場校選考では四国4番手の位置づけとなり四国地区補欠2番手となりました。今春以降は蓬莱の校名で初の甲子園出場を目指すことになります。

33394 旅する横道逸夫ちゃん 2026/02/22 17:12 (Y2Y1M2I)
>>33393
〈続き〉
佐伯市に所在する甲子園出場校。
☆県立佐伯鶴城高校
夏3回(1974年、1986年、1996年)甲子園に出場し、甲子園通算3勝、1986年は甲子園8強の実績。OBに、阿南準郎、野村謙二郎、廣瀬純、他プロ野球選手が多数。近年でも大分県大会では上位進出常連校。2025年は、春は県2位の好成績でしたが、続く夏、秋はそれぞれ県16強にとどまりました。
佐伯市の高校では他に、県立佐伯豊南高校、日本文理大学附属高校が大分県大会に参加していますが、佐伯豊南高校は1988年に、日本文理大学附属高校は2011年に、それぞれ夏の県大会準優勝の実績をもっています。

2025年秋季九州大会に大分県からは、夏の甲子園大会5年連続出場中の明豊高校が県1位で、2012年夏の甲子園に出場している県立杵築高校が県2位で、それぞれ出場。しかし明豊高校は初戦で沖縄2位の新興・日本ウェルネス高校沖縄に3ー7(延長10回)で敗戦、杵築高校は初戦で九州大会優勝の福岡1位・九州国際大学附属高校に0ー7(7回コールド)で敗戦、という結果に。明豊高校は2年ぶり7回目の選抜大会出場を、杵築高校は選抜大会初出場を、それぞれ逃す形に。来たる選抜大会に大分県からは出場校無しということとなりました。
なお、21世紀枠県推薦校は今回大分県からは選ばれませんでした。「推薦校無し」は、2010年大会の出場校選考過程で静岡県が「推薦校無し」となって以来全国で2度目の珍事です。
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