No.354113
>>354108
仲田は右打席だと、グリップ1個分、左打席よりバットを長く
持って打席に立ちます。(左打席ではグリップ2個分空けている)
元々右打者だった彼は、右では引っ張りにかかる傾向があります。
この点は、先輩の金子侑司と同じですがこれが良くない。
バットを長く持った分、ヘッドスピードが上がり飛距離も出るはず
なのだが、それ以前に芯に当たらない。
これが左打席だと、バットの操作性が良くなりミート率も上がる。
彼の場合、基本的には長打は必要ないはず。
(昨日の、外野手間をライナーで抜く、たまの長打で十分)
彼は強打者ではなく、巧打者を目指すべき(滝澤と同じ)。
今やスイッチは絶滅危惧種。打者にとってはアドバンテージでは
なく、逆にハンデを背負っているようなもの。
仲田も、今季左打席だけなら打率385(13−5)、だが
右打席だと000(7−0)、トータルで250(20−5)です。
もう、左打席1本に絞るべきでしょうね。
仲田は右打席だと、グリップ1個分、左打席よりバットを長く
持って打席に立ちます。(左打席ではグリップ2個分空けている)
元々右打者だった彼は、右では引っ張りにかかる傾向があります。
この点は、先輩の金子侑司と同じですがこれが良くない。
バットを長く持った分、ヘッドスピードが上がり飛距離も出るはず
なのだが、それ以前に芯に当たらない。
これが左打席だと、バットの操作性が良くなりミート率も上がる。
彼の場合、基本的には長打は必要ないはず。
(昨日の、外野手間をライナーで抜く、たまの長打で十分)
彼は強打者ではなく、巧打者を目指すべき(滝澤と同じ)。
今やスイッチは絶滅危惧種。打者にとってはアドバンテージでは
なく、逆にハンデを背負っているようなもの。
仲田も、今季左打席だけなら打率385(13−5)、だが
右打席だと000(7−0)、トータルで250(20−5)です。
もう、左打席1本に絞るべきでしょうね。
