No.340841
昨日の敗因は、まず毛利を打てなかったこと。
毎度のことながら(4度目)、打撃コーチやデータ戦略室には
がっかりしてしまう。
次に渡邉を引っ張りすぎたこと。
7回終了時点で、彼の投球数は91球。
翌日は移動日で試合なし。当然8回篠原、9回甲斐野とつないで
いくものと思っていた。
(打順としても、8回は相手打線が上位に回る)
ところが渡邉続投?いつものことながら継投が遅れてしまった。
打たれた原因は、暑い中での疲労の蓄積。人間は疲れる動物。
8回は、序盤で152kmまで記録していた直球速度が、
最遅で145kmにまで落ちていた。
カーブだけは変わらぬ球速(120km台前半)だったが、
スプリット、カットも同じく4〜5kmずつ落ちていた。
序盤のスイーパーは、普通のスライダーへと様変わり。
球速だけでなく、各変化球の切れやコントロールも間違いなく
落ちていたはず。これでは、打たれない方がおかしい。
こういうのは、バックネット裏からスコアラーに計測させたら
一発でわかるはず。それと、投手本人や捕手からのヒヤリング
はやっているのか?(←ベンチ内では、あまり見ない光景)
どうも勝負に淡白。文句を言うなという人もいるが、もったい
ないから言っているだけ。今後何とかならないものか?
毎度のことながら(4度目)、打撃コーチやデータ戦略室には
がっかりしてしまう。
次に渡邉を引っ張りすぎたこと。
7回終了時点で、彼の投球数は91球。
翌日は移動日で試合なし。当然8回篠原、9回甲斐野とつないで
いくものと思っていた。
(打順としても、8回は相手打線が上位に回る)
ところが渡邉続投?いつものことながら継投が遅れてしまった。
打たれた原因は、暑い中での疲労の蓄積。人間は疲れる動物。
8回は、序盤で152kmまで記録していた直球速度が、
最遅で145kmにまで落ちていた。
カーブだけは変わらぬ球速(120km台前半)だったが、
スプリット、カットも同じく4〜5kmずつ落ちていた。
序盤のスイーパーは、普通のスライダーへと様変わり。
球速だけでなく、各変化球の切れやコントロールも間違いなく
落ちていたはず。これでは、打たれない方がおかしい。
こういうのは、バックネット裏からスコアラーに計測させたら
一発でわかるはず。それと、投手本人や捕手からのヒヤリング
はやっているのか?(←ベンチ内では、あまり見ない光景)
どうも勝負に淡白。文句を言うなという人もいるが、もったい
ないから言っているだけ。今後何とかならないものか?
