No.316630
40試合以上消化という条件付きだと、2022年9月1日
以来1354日ぶりの首位浮上とのこと、まずはめでたい。
ただし、これからが大変。
苦手の交流戦、7〜8月の酷暑のベルド開催が待っている。
戦力的な課題はやはり打線。
それで昨日のスタメンを見ると、どうしても2番西川の210、
8番源田の196という低打率が目につく。
(去年までは、みんな似たような数字だったのだが)
他の選手は、例えば古賀はすり足打法と右打ちを習得、渡部も
同じく右打ちを得意としている。
(この逆方向打ちを身につけた打者は、原則として打率250
程度は打てるというのが自分の考え)
また滝澤は、最近打球カットによるファール打ちで、相手投手に
球数を多く投げさせている。
(昨日は4打席で計30球。これも立派なチームへの貢献)
やはり、各打者それぞれに工夫や努力をしている。
西川、源田ともに守備力には定評がある。だがそこはプロの世界。
打撃においても、今後何らかの努力の成果を見せて欲しい。
(今のところ、低打率にもかかわらず、毎試合同じフォームで同じ
ような凡打や三振を繰返しているようにしか見えない)
以来1354日ぶりの首位浮上とのこと、まずはめでたい。
ただし、これからが大変。
苦手の交流戦、7〜8月の酷暑のベルド開催が待っている。
戦力的な課題はやはり打線。
それで昨日のスタメンを見ると、どうしても2番西川の210、
8番源田の196という低打率が目につく。
(去年までは、みんな似たような数字だったのだが)
他の選手は、例えば古賀はすり足打法と右打ちを習得、渡部も
同じく右打ちを得意としている。
(この逆方向打ちを身につけた打者は、原則として打率250
程度は打てるというのが自分の考え)
また滝澤は、最近打球カットによるファール打ちで、相手投手に
球数を多く投げさせている。
(昨日は4打席で計30球。これも立派なチームへの貢献)
やはり、各打者それぞれに工夫や努力をしている。
西川、源田ともに守備力には定評がある。だがそこはプロの世界。
打撃においても、今後何らかの努力の成果を見せて欲しい。
(今のところ、低打率にもかかわらず、毎試合同じフォームで同じ
ような凡打や三振を繰返しているようにしか見えない)
