No.310494
>>「西武は26日、佐藤爽投手(23)と支配下選手契約を締結する
と発表した。正式契約は30日の予定」
とのこと。まずは佐藤爽投手おめでとう。
だが、何か違和感を感じてしまう。
1軍では公式戦の真っ最中。中継ぎ投手達も連日、四苦八苦の
投球を続けている。
それで、なぜ支配下契約が30日(木)なのか?
今日にもやれば良いではないか?のんきで、ゆとりのある話。
それと毎回思うのだが、支配下契約の発表自体が大げさすぎる。
報道陣を集め、レオマークをバックに、ひな壇の上で抱負を語り、
最後に、球団本部長と笑顔で握手…。
だが、過去、これで終わってしまった選手が何十人いたことか?
恐いのは、選手に達成感ができてしまうこと。
例えば、毎年のドラフト獲得選手の発表。これはもっと派手。
特にドラ1の選手は契約金1億、出来高5千万、年棒1500万。
これだけで、気持ちの上でゴールインしてしまう選手が結構いる。
支配下契約は、まだプロとしてのスタートラインに立ったばかり。
佐藤爽投手の次の目標は初ホールド、初セーブ、初勝利のはず。
球団自体が、何か勘違いしているのではないか?
と発表した。正式契約は30日の予定」
とのこと。まずは佐藤爽投手おめでとう。
だが、何か違和感を感じてしまう。
1軍では公式戦の真っ最中。中継ぎ投手達も連日、四苦八苦の
投球を続けている。
それで、なぜ支配下契約が30日(木)なのか?
今日にもやれば良いではないか?のんきで、ゆとりのある話。
それと毎回思うのだが、支配下契約の発表自体が大げさすぎる。
報道陣を集め、レオマークをバックに、ひな壇の上で抱負を語り、
最後に、球団本部長と笑顔で握手…。
だが、過去、これで終わってしまった選手が何十人いたことか?
恐いのは、選手に達成感ができてしまうこと。
例えば、毎年のドラフト獲得選手の発表。これはもっと派手。
特にドラ1の選手は契約金1億、出来高5千万、年棒1500万。
これだけで、気持ちの上でゴールインしてしまう選手が結構いる。
支配下契約は、まだプロとしてのスタートラインに立ったばかり。
佐藤爽投手の次の目標は初ホールド、初セーブ、初勝利のはず。
球団自体が、何か勘違いしているのではないか?
