165.
No.300839
昨日のDeNA戦について。(今日の試合でもありうること)

6回裏、東の西武先頭打者古賀への思いがけない与四球。
無死1塁、得点差は0対1とわずかに1点。
東のこの時点での投球数はまだ58。被安打2の準完投ペース。
この場面は、極端に言うと最後のチャンスだったかもしれない。

それなのに、なぜ古賀に代走を出さなかったのか?理解に苦しむ。
古賀は中央大学4年間で盗塁1個、西武4年間で2個という鈍足。
(本人には気の毒だが、プロ選手の公式記録なので記す)
打撃でまぐれ当たり、守備でまぐれのファインプレーはあるが、
走塁には、まぐれ俊足というのはない。

加えて、次打者西川もまだ本調子ではなかった。
(この時点での打率は、231)
古賀には代走を出し、西川に送らせる…それがセオリー。
監督は、その時点で、最も可能性の高い作戦を選択すべきだと思う。
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