165.
No.300415
今日の阪神戦では6安打、1四球、犠打0、盗塁0、残塁9、
得点1。…去年と同じような負け方、貧打プラス決定力不足。
フロントと西口監督の、今季の打棒強化策は以下の通り。
・新戦力の獲得(カナリオ、林安可、桑原、石井)
・キャンプでのフィジカル強化
・スローガンとして「打破」を採用(?)
ところが、現状、思うような成果は出ていない。
オープン戦も残り9試合、監督の今後の巻き返しに期待したい。

甲斐野とウインゲンターの先頭打者出塁癖は、何とかならないものか?
今日は、いつもの四球ではなく安打出塁(単打と2塁打)。
加えて、ウィンゲンターはクイックと牽制が下手。
この二人が連続で出てくると、失点の可能性大。何か負けパの雰囲気。
岩城の好投は収穫。彼の今日の直球球速は、精々140km台後半。
大体毎回こんなもの。だが伸びがあるので三振奪取率が高い。
(フォークとの球速(緩急)差が良い、約30km?直球を助けている)

最後に、1点差負けの9回表2死ランナーなし。仲田に代えて、一発の
ある仲三を代打で送るべきだった。
仲田には悪いが、見ていて何の楽しみもなかった。相手投手は楽。
いつも思う、監督は貧打を嘆きつつ「なぜ仲三を使わないのか??」
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