最強ドラフト
No.300089
>>300088

2番長谷川は去年何度も試して何度も繋がりを
欠いてるのにまた練習試合で使う意味が
分からない。恐らく去年のことは忘れてる
でしょう。西口自身で練習試合を少なくした
せいで貴重な数少ない試合なのに長谷川には
5打席与えて秋山は代走だけ。
初めて監督やるなら分かるが西口はまるで
成長していない。「打破」なんて言っておいて
秋山、仲三、村田などは二の次。
先が思いやられますよ

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💬 返信コメント:1件

165.
No.300090
>>300089
 同意。
かつての広岡監督は、就任直後の秋季キャンプで高卒1年目の秋山幸二を
見て「あの背番号71を、もっと若い番号に変えてくれ」と言ったそうです。
(結果、翌年から24番へ変更。その後1番へ)

工藤公康入団時は、春季キャンプで一目見て「この子は、カーブだけで
飯を食っていける」と、高卒新人ながら開幕から1軍ベンチ入り。
辻発彦に対しては、「バットを短く持って、内角球を思い切り引っ張れ」
とのアドバイス。辻は10cmほどもグリップを余して握り、打率を上げて
レギュラーに定着した。もちろん、守備面でも相当鍛えられたとのこと。

打者だけではなく、松沼博久に対してもテイクバック時の肘の高さを変える
ようにアドバイス。松沼いわく「あれで、肩の慢性的な痛みが取れた」…。
名監督とは、このように選手やプレーに対する独特の評価眼を持っているもの。

一方、現在の西口監督は昨年の開幕後、重用する長谷川信也に対して
「大谷翔平ではなく、ムーキーベッツになれ」との助言?をしたそうです。結果
は周知の通り、長谷川は長谷川だった。(そもそも本人、理解できたのか?)
最も確実なやり方は、各選手の数字的なデータ(成績)に基づいて、起用の是非と
優先順位を決めていくことだと思います。これなら公明正大。選手たちにも不満
や不公平感は生じない。ファンも、納得した上で応援できる。
自分は、何ごとも下手の横好きは良くないと思っています。
⚾️好きな選手: 


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