No.299684
>>299681
牧原も、2塁守備はそれなりにうまいと思っています。
だが、結果として
1位 牧原(103)、2位 滝澤(57)という意外な
順位、しかも驚くほどの大差??(逆ならわかるが)
こんな状態では、もう話にならない。
極端なボール球を、ストライクと判定されるようなもの。
どうせ、NPBも何も改善しようとはしない。
滝澤個人としては、もはやこの賞にそうこだわる必要はない。
守備については、既に、プロ野球界全体が認めているところ。
彼の課題はやはりバッティング。
一度、打席でのあの小刻みなヒッチ(手首の上下動)をやめて、
バットを肩にかついでみたらどうか?
(守備と足の先輩、周東はこれでバッティングが安定した)
快打を捨て、タイミングを多少外してでも、当てさえすれば、
内野ゴロ(安打)とポテンヒットが増えるはず。
昨年は牧原(32歳)に、内野安打数で負けていた(24対21)。
打率を上げたら、案外ゴールデングラブ賞も獲れたりして。笑
他の方も書いておられるが、そういう賞ですよね、この賞は。
牧原も、2塁守備はそれなりにうまいと思っています。
だが、結果として
1位 牧原(103)、2位 滝澤(57)という意外な
順位、しかも驚くほどの大差??(逆ならわかるが)
こんな状態では、もう話にならない。
極端なボール球を、ストライクと判定されるようなもの。
どうせ、NPBも何も改善しようとはしない。
滝澤個人としては、もはやこの賞にそうこだわる必要はない。
守備については、既に、プロ野球界全体が認めているところ。
彼の課題はやはりバッティング。
一度、打席でのあの小刻みなヒッチ(手首の上下動)をやめて、
バットを肩にかついでみたらどうか?
(守備と足の先輩、周東はこれでバッティングが安定した)
快打を捨て、タイミングを多少外してでも、当てさえすれば、
内野ゴロ(安打)とポテンヒットが増えるはず。
昨年は牧原(32歳)に、内野安打数で負けていた(24対21)。
打率を上げたら、案外ゴールデングラブ賞も獲れたりして。笑
他の方も書いておられるが、そういう賞ですよね、この賞は。