165. (ID:ZTExZWR)
古市のDeNA移籍で、現在の支配下人数は67人(育成36人)。
トレードはともかく、新規の選手は当座要らないと思う。
今でも、新加入選手が多すぎて、西口監督がパンクしないかと心配。
(既に、ジグソーパズルかルービックキューブをやっている気分?)
それと、個人的には支配下選手がまだまだ多すぎると思っている。
一々名前は挙げないが、あと7人は余剰戦力とみる。

単純な話、このスリム化を第一次戦力外通告で実行しておけば昨年
のドラフト会議(10/23)で、あと7人、余分に指名できたはず。
(例えば大阪桐蔭中野投手、慶大外丸投手、立大山形選手等…)
今後は、この第1次戦力外選手の拡大 → その分の支配下指名選手
の増員を毎年繰り返していくべき。
それと新入団選手については、4年をメドに新陳代謝を図っていく。
(早めの判断は、伸びしろのなくなった選手たちへの配慮でもある)
加えて3軍制度(2019年〜)も廃止すべき。理由…育成実績なし。
2軍で十分。廃止により、毎年2〜3億円は強化費に回せるはず。

今の選手会の要望は、高卒・社会人・大卒を問わず、入団後6年間の
1軍登録実績(145日)で国内および海外FA権まで認めろというもの。
ポスティングについても、今後は巨額の譲渡金を期待するのは無理。
もはや、チーム内での長期育成や、野球後進国からの育成選手採用など
といった悠長なことをやっている場合ではない。
仮に、時間をかけて育成できたとしても、それは国内のライバル球団や
MLB球団のためにやっているようなもの。
今後は、育成期間をゼロまたは極力短くすることによって、投資効率
を上げていくべきだと考える。
返信する(No.299644)
⚾️好きな選手: 
バスケ編集削除⚽サッカー掲示板

返信コメントをする

💬 返信コメント:1件

西武 マニア (ID:ZjQ2OTg)
>>299644

仮に選手会のゴリ押し とも言える SA 短縮を認めるとしたら 育成制度に関する観点を改めなければいけませんね
経費節減のため選手 自身の見切りも早く つけないといけないし
ハムがやったようなノンテンダーも日常的な手段になるでしょう
ドラフトの契約金をすぐ出て行く選手に大枚をはたけるはずもなく1億円以上の契約金を夢となるでしょう
右肩下がりの日本経済の中で 現状を全く見ていない 選手会の要望は現実離れしています
100歩譲ってFA 6年に短縮ならA ランクにはドラフト1指名権 B ランクには付与しなければ整合性の取れたはならないでしょう
もしそれが現実になれば個人的感想としてプロ野球 ファンは減るでしょうし 私も興味は薄れます
チームのアイデンティティがなくなるから
返信する(No.299646)
⚾️好きな選手:中村
バスケ編集削除⚽サッカー掲示板


🔙TOPに戻る
キャンセル
違反報告