No.35871
◆第108回全国高等学校野球選手権島根大会
☆決勝(7/26)@出雲市・島根県立浜山公園野球場
立正大淞南5ー3島根中央
(立正大淞南は3年ぶり4回目の出場)
※5回裏に1点を先制した島根中央は続いて6回裏にもう1点で2ー0、直後の7回表に同点とされましたが8回裏に1点を勝ち越して3ー2、春夏通じて初の甲子園出場まであとアウト3つというところに漕ぎつけましたが先発登板して投げ続けていたエース右腕・塩崎君が9回表に先頭打者を打ち取った後に3点を奪われて逆転を許しその裏は反撃を封じられて敗戦。しかし、2025年秋は県1位、本年春は県3位、そして今大会は準優勝、と立派な成績を残した県立校の島根中央でした。
◆第108回全国高等学校野球選手権山口大会
☆準決勝(7/26)
高川学園3ー1南陽工
※1回裏に1点を先制した南陽工でしたが3回表に2点を奪われ逆転を許すと6回表に1点を追加されて突き放されそのまま逃げきられて敗戦。昨夏の決勝で高川学園に2年連続となる夏の甲子園出場を阻まれた南陽工、その雪辱を果たすことはできませんでした。
下関国際2ー0小野田工
※下関国際が2回表に挙げた2点を最後まで守りきって勝利、決勝進出。小野田工は先発登板した右腕・石川君が2失点で最後まで投げきりましたが打線の援護がありませんでした。
☆決勝(7/28)
高川学園vs下関国際
◆第108回全国高等学校野球選手権愛媛大会
☆決勝(7/26)@松山市・松山中央公園野球場(坊っちゃんスタジアム)
新田12ー3松山学院
(新田は5年ぶり2回目の出場)
※2回表に4点を先制された松山学院はその裏1点を返し1ー4、3回表4回表に2点ずつを追加されましたがその裏2点を返し3ー8、とここまでは抵抗を見せましたが後は防戦一方に。新田は6回表に2点7回表8回表に1点ずつをそれぞれ加えて計12得点、5回裏以降は松山学院を無得点に抑えて逃げきって勝利。ベンチ入りメンバー17人で臨んだ松山学院の夏は大量得点差をつけられての敗戦で終わりましたが、夏の県大会では最高成績となる準優勝。
☆決勝(7/26)@出雲市・島根県立浜山公園野球場
立正大淞南5ー3島根中央
(立正大淞南は3年ぶり4回目の出場)
※5回裏に1点を先制した島根中央は続いて6回裏にもう1点で2ー0、直後の7回表に同点とされましたが8回裏に1点を勝ち越して3ー2、春夏通じて初の甲子園出場まであとアウト3つというところに漕ぎつけましたが先発登板して投げ続けていたエース右腕・塩崎君が9回表に先頭打者を打ち取った後に3点を奪われて逆転を許しその裏は反撃を封じられて敗戦。しかし、2025年秋は県1位、本年春は県3位、そして今大会は準優勝、と立派な成績を残した県立校の島根中央でした。
◆第108回全国高等学校野球選手権山口大会
☆準決勝(7/26)
高川学園3ー1南陽工
※1回裏に1点を先制した南陽工でしたが3回表に2点を奪われ逆転を許すと6回表に1点を追加されて突き放されそのまま逃げきられて敗戦。昨夏の決勝で高川学園に2年連続となる夏の甲子園出場を阻まれた南陽工、その雪辱を果たすことはできませんでした。
下関国際2ー0小野田工
※下関国際が2回表に挙げた2点を最後まで守りきって勝利、決勝進出。小野田工は先発登板した右腕・石川君が2失点で最後まで投げきりましたが打線の援護がありませんでした。
☆決勝(7/28)
高川学園vs下関国際
◆第108回全国高等学校野球選手権愛媛大会
☆決勝(7/26)@松山市・松山中央公園野球場(坊っちゃんスタジアム)
新田12ー3松山学院
(新田は5年ぶり2回目の出場)
※2回表に4点を先制された松山学院はその裏1点を返し1ー4、3回表4回表に2点ずつを追加されましたがその裏2点を返し3ー8、とここまでは抵抗を見せましたが後は防戦一方に。新田は6回表に2点7回表8回表に1点ずつをそれぞれ加えて計12得点、5回裏以降は松山学院を無得点に抑えて逃げきって勝利。ベンチ入りメンバー17人で臨んだ松山学院の夏は大量得点差をつけられての敗戦で終わりましたが、夏の県大会では最高成績となる準優勝。
