HIMASPO presented by ヒマタク
No.35784
    〈大阪大会 続き〉
近大付は南大阪代表で出場した2018年以来8年ぶりの、履正社は2023年以来3年ぶりの、金光大阪は2007年以来19年ぶりの、関大北陽は旧校名・北陽時代の1999年以来27年ぶりの、夏の甲子園出場をそれぞれ目指します。旧校名・東海大仰星時代に選抜大会出場歴がある東海大大阪仰星は夏の甲子園初出場を目指します。大商大高、箕面学園、生野、はそれぞれ春夏通じて初の甲子園出場を目指します。  

◆第108回全国高等学校野球選手権兵庫大会
☆準々決勝(7/22)
神戸国際大付7ー0三田松聖(7回コールド)
※2回裏に1点を先制した神戸国際大付は続いて3回裏に2点6回裏に3点をそれぞれ加えて6ー0。三田松聖は7回表の攻撃も無得点で終えるとその裏1点を奪われてコールドゲームが成立し敗戦。
明石商9ー3加古川西
※1回表1点を先制された明石商は2回裏に同点とすると続いて3回裏に3点を勝ち越して4ー1。加古川西は5回表に2点を返して1点差に詰め寄りましたがその裏に3点更に7回裏8回裏に1点ずつ追加されて突き放され逃げきりを許し敗戦。
社2ー0東播磨
※社は3回裏に1点を先制し続いて4回裏に1点を追加して2ー0、東播磨に反撃を許さず2点を最後まで守りきって勝利。
須磨学園3ー2西脇工
※2回裏に1点を先制した須磨学園でしたが4回表に2点を奪われて1ー2、しかしその裏にすぐさま同点とすると続いて5回裏に1点を勝ち越し、この1点差を最後まで守りきって勝利。
☆準決勝(7/24)
社vs須磨学園
明石商vs神戸国際大付
☆決勝(7/26)

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る
キャンセル
違反報告 編集する 削除する 無視機能について