No.35768
〈山口大会 続き〉
8強が出揃いました。
☆準々決勝(7/23・7/24)及び準決勝(7/26)
(高川学園vs岩国)vs(南陽工vs宇部鴻城)
(防府商工vs小野田工)vs(長門vs下関国際)
☆決勝(7/28)
高川学園は3季連続の甲子園出場を目指します。岩国は2014年以来12年ぶりの、南陽工は2024年以来2年ぶりの、宇部鴻城は2023年以来3年ぶりの、防府商工は防府商で出場した1996年以来30年ぶりの、小野田工は1965年以来61年ぶりの、下関国際は2022年以来4年ぶりの、夏の甲子園出場をそれぞれ目指します。長門は春夏通じて初の甲子園出場を目指します。
◆第108回全国高等学校野球選手権島根大会
☆準々決勝(7/21)
2試合のみ行われました。
石見智翠館5ー4益田東(延長10回サヨナラ)
※石見智翠館は1回裏に1点を先制し4回裏に1点を加えて2ー0。益田東は5回表に1点を返すと続いて6回表に同点とし更に7回表に1点を勝ち越して3ー2。逆転された石見智翠館はその裏同点としそのまま延長戦へ。10回表に1点を勝ち越された石見智翠館でしたがその裏2点を奪って逆転サヨナラ勝利を収めました。
開星11ー0松江商(5回コールド)
※開星は2回裏に3点を先制し続いて3回裏に3点4回裏に5点をそれぞれ加えて11ー0。松江商は直後の5回表の攻撃が無得点に終わってコールド負け。
☆準々決勝残り(7/22)及び準決勝(7/24)
石見智翠館vs(立正大淞南vs松江南)
開星vs(島根中央vs松江北)
☆決勝(7/26)
◆第108回全国高等学校野球選手権鳥取大会
☆準々決勝(7/21)
2試合のみ行われました。
境3ー2米子北
※1回裏に1点を先制した米子北は3回表に同点とされましたがその裏1点を勝ち越して2ー1、しかしそのまま迎えた7回表に2点を奪われ逆転されると反撃できず逃げきられ敗戦。
〈鳥取大会 続く〉
8強が出揃いました。
☆準々決勝(7/23・7/24)及び準決勝(7/26)
(高川学園vs岩国)vs(南陽工vs宇部鴻城)
(防府商工vs小野田工)vs(長門vs下関国際)
☆決勝(7/28)
高川学園は3季連続の甲子園出場を目指します。岩国は2014年以来12年ぶりの、南陽工は2024年以来2年ぶりの、宇部鴻城は2023年以来3年ぶりの、防府商工は防府商で出場した1996年以来30年ぶりの、小野田工は1965年以来61年ぶりの、下関国際は2022年以来4年ぶりの、夏の甲子園出場をそれぞれ目指します。長門は春夏通じて初の甲子園出場を目指します。
◆第108回全国高等学校野球選手権島根大会
☆準々決勝(7/21)
2試合のみ行われました。
石見智翠館5ー4益田東(延長10回サヨナラ)
※石見智翠館は1回裏に1点を先制し4回裏に1点を加えて2ー0。益田東は5回表に1点を返すと続いて6回表に同点とし更に7回表に1点を勝ち越して3ー2。逆転された石見智翠館はその裏同点としそのまま延長戦へ。10回表に1点を勝ち越された石見智翠館でしたがその裏2点を奪って逆転サヨナラ勝利を収めました。
開星11ー0松江商(5回コールド)
※開星は2回裏に3点を先制し続いて3回裏に3点4回裏に5点をそれぞれ加えて11ー0。松江商は直後の5回表の攻撃が無得点に終わってコールド負け。
☆準々決勝残り(7/22)及び準決勝(7/24)
石見智翠館vs(立正大淞南vs松江南)
開星vs(島根中央vs松江北)
☆決勝(7/26)
◆第108回全国高等学校野球選手権鳥取大会
☆準々決勝(7/21)
2試合のみ行われました。
境3ー2米子北
※1回裏に1点を先制した米子北は3回表に同点とされましたがその裏1点を勝ち越して2ー1、しかしそのまま迎えた7回表に2点を奪われ逆転されると反撃できず逃げきられ敗戦。
〈鳥取大会 続く〉
