No.35730
◆第108回全国高等学校野球選手権大分大会
☆準々決勝(7/20)
残り2試合が行われました。
大分商5ー3佐伯鶴城
※3回裏に1点を先制された大分商は直後の4回表に3点を挙げて逆転、6回裏に2点を奪われ同点とされましたが8回表に2点を勝ち越してそのまま逃げきって勝利。
大分舞鶴7ー4大分
※両チーム1回に1点ずつ取り合って迎えた3回裏に大分舞鶴が3点を勝ち越して4ー1。大分は直後の4回表に2点を返し1点差としましたが5回裏に1点6回裏に2点をそれぞれ奪われ3ー7、9回表に1点を返しましたが届かず。
☆準決勝(7/23)
明豊vs大分商
津久見vs大分舞鶴
☆決勝(7/25)
◆第108回全国高等学校野球選手権宮崎大会
☆決勝(7/20)@宮崎市・宮崎県総合運動公園硬式野球場(ひなたサンマリンスタジアム宮崎)
日南学園11ー0小林西
(日南学園は8年ぶり10回目の出場)
※1回表に2点を先制した日南学園は終盤まで攻撃の手を緩めずに加点。3回裏に2点4回表に3点6回表に2点7回表9回表にそれぞれ1点、で計11得点。小林西は日南学園の左腕・谷口君→右腕・田中君の投手リレーの前に無得点に終わって33年ぶりの夏の甲子園出場ならず。
◆第108回全国高等学校野球選手権鹿児島大会
☆準々決勝(7/20)
残り2試合が行われました。
鹿児島城西9ー1国分中央(7回コールド)
※1回表に1点を先制した鹿児島城西は3回裏に同点とされましたが4回表に6点を勝ち越すと6回表に2点を加えて9ー1、国分中央の反撃を許さずコールド勝ち。
〈鹿児島大会 続く〉
☆準々決勝(7/20)
残り2試合が行われました。
大分商5ー3佐伯鶴城
※3回裏に1点を先制された大分商は直後の4回表に3点を挙げて逆転、6回裏に2点を奪われ同点とされましたが8回表に2点を勝ち越してそのまま逃げきって勝利。
大分舞鶴7ー4大分
※両チーム1回に1点ずつ取り合って迎えた3回裏に大分舞鶴が3点を勝ち越して4ー1。大分は直後の4回表に2点を返し1点差としましたが5回裏に1点6回裏に2点をそれぞれ奪われ3ー7、9回表に1点を返しましたが届かず。
☆準決勝(7/23)
明豊vs大分商
津久見vs大分舞鶴
☆決勝(7/25)
◆第108回全国高等学校野球選手権宮崎大会
☆決勝(7/20)@宮崎市・宮崎県総合運動公園硬式野球場(ひなたサンマリンスタジアム宮崎)
日南学園11ー0小林西
(日南学園は8年ぶり10回目の出場)
※1回表に2点を先制した日南学園は終盤まで攻撃の手を緩めずに加点。3回裏に2点4回表に3点6回表に2点7回表9回表にそれぞれ1点、で計11得点。小林西は日南学園の左腕・谷口君→右腕・田中君の投手リレーの前に無得点に終わって33年ぶりの夏の甲子園出場ならず。
◆第108回全国高等学校野球選手権鹿児島大会
☆準々決勝(7/20)
残り2試合が行われました。
鹿児島城西9ー1国分中央(7回コールド)
※1回表に1点を先制した鹿児島城西は3回裏に同点とされましたが4回表に6点を勝ち越すと6回表に2点を加えて9ー1、国分中央の反撃を許さずコールド勝ち。
〈鹿児島大会 続く〉
