HIMASPO presented by ヒマタク
No.35294
◆第108回全国高等学校野球選手権京都大会
試合日程:7/4〜7/27

組み合わせ抽選会が行われました。

今春の府大会4強(龍谷大平安、東山、京都外大西、立命館宇治)が別ブロックに入りました。

・龍谷大平安のブロック
龍谷大平安、鳥羽、北嵯峨、西城陽、城南菱創、等
・東山のブロック
東山、京都工学院、北稜、京都すばる、京都成章、花園、大谷、京都両洋、京都共栄、等
・京都外大西のブロック
京都外大西、山城、乙訓、福知山、京都国際、立命館、京都翔英、京都精華、京都文教、等
・立命館宇治のブロック
立命館宇治、堀川、東宇治、桂、峰山、京都先端科学大付、同志社、福知山成美、日星、等

準決勝は
龍谷大平安のブロックvs東山のブロック
京都外大西のブロックvs立命館宇治のブロック

初戦で
昨夏代表の京都国際は城陽と
2025年秋季府1位、本年春季府1位、の龍谷大平安は北嵯峨と
それぞれ対戦します。

昨夏の決勝は京都国際4ー3鳥羽(9回サヨナラ)という結果となり、京都国際が2年連続夏の甲子園出場を決めました。敗れた鳥羽は2015年以来10年ぶりとなる夏の甲子園出場を逃しました。今大会では両校の対戦は決勝までありません。なお、京都府から夏の甲子園に公立校が出場した例は、その2015年の鳥羽以来ありません。今夏も私学優勢な気配ではありますが、それに待ったをかける公立校の出現に期待したいところです。

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💬 返信コメント:1件

脇道逸太
No.35299
>>35294

京都府
秋・春の府大会を制した公式戦無敗の龍谷大平安が本命
優勝争いの注目校龍谷大平安、京都国際は春の府大会は16強にとどまりノーシードとなりましたが不気味な存在です。立命館宇治: 春季大会でもベスト4入りを果たした実力校。。
その他の注目高校は春4強の京都外大西、東山。
公立勢では、昨夏準優勝の鳥羽、昨秋準優勝の乙訓


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