HIMASPO presented by ヒマタク
No.34561
    〈鳥取大会 続き〉
鳥取商7ー1米子工
※3回裏に1点を先制された鳥取商は直後の4回表に6点を挙げて逆転し9回表にとどめの1点を加え逃げきって勝利。
岩美5ー4米子松蔭
※1回表に1点を先制した岩美は3回表に3点を加えて4ー0、その裏2点を返され4ー2とされるも直後の4回表に1点を加えて5ー2。岩美はその後6回裏8回裏に1点ずつ返され1点差に詰められましたが1点差を保って逃げきりに成功し勝利、準決勝進出。
☆準決勝(4/26)
鳥取城北vs境
鳥取商vs岩美
☆決勝及び3位決定戦(4/29)

◆春季広島大会
8強が出揃いました。
☆準々決勝(4/26)及び準決勝(5/9)
(廿日市西vs崇徳)vs(近大福山vs広島工)
(市呉vs福山工)vs(呉港vs広陵)
☆決勝(5/10)

春季中国大会の広島の出場枠は1です。

廿日市西(はつかいちにし)高校は、県西部の廿日市市に所在する県立校。廿日市市には、日本三景のひとつ・宮島があります。近畿大学附属広島高校福山校は、県東部の福山市に所在する私学で春夏1回ずつ甲子園出場。直近の甲子園出場は1989年夏。広島工業高校は、広島市南区に所在する県立校で、春夏5回ずつ甲子園出場し甲子園通算12勝。直近の甲子園出場は2012年夏。福山工業高校は、福山市に所在する県立校。2023年春季県8強。呉港(ごこう)高校は、県南西部の呉市に所在する私学で、旧制・大正中学、呉港中学時代を含めて春5回夏6回甲子園出場し甲子園通算14勝。直近の甲子園出場は1963年春。呉港中学時代の1934年夏の全国中等学校優勝野球大会で優勝。軍港都市として発展してきた呉市は、同じく軍港都市の京都府舞鶴市と共に「肉じゃが発祥の地」を標榜しています。

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